「真言宗」は悪魔教であり、その開祖「空海」はユダヤ人だった。

「真言宗」は悪魔教であり、その開祖「空海」はユダヤ人だった。

今回は、「空海」についてです。

空海は「真言宗」の開祖で、様々ないわくが付きまとう宗教人です。

RAPT理論では、「真言密教」が悪魔崇拝だと暴かれました。

〈閲覧注意〉日本の密教もまた悪魔崇拝そのものです。

密教はあらゆる悪を行って、善悪の区別をなくしてしまおう、という気が狂ったカルト宗教だと暴かれました。

経典のおよそ半分が性的な行為で占められていました。

———————————こちらから転載

いやいや、「空海」は絶対にそんな人ではない、と言う人がいるかも知れませんので、一応、真言宗の各派で読誦されている怪しげな経典の一部をここでご紹介しておきましょう。

真言密教には「理趣経」と呼ばれる経典がありますが、この中にはこんな文言が書かれています。

----------------(以下、ウィキペディアより転載)

妙適淸淨句是菩薩位 – 男女交合の妙なる恍惚は、清浄なる菩薩の境地である
慾箭淸淨句是菩薩位 – 欲望が矢の飛ぶように速く激しく働くのも、清浄なる菩薩の境地である
觸淸淨句是菩薩位 – 男女の触れ合いも、清浄なる菩薩の境地である
愛縛淸淨句是菩薩位 – 異性を愛し、かたく抱き合うのも、清浄なる菩薩の境地である
一切自在主淸淨句是菩薩位 – 男女が抱き合って満足し、すべてに自由、すべての主、天にも登るような心持ちになるのも、清浄なる菩薩の境地である
見淸淨句是菩薩位 – 欲心を持って異性を見ることも、清浄なる菩薩の境地である
適悅淸淨句是菩薩位 – 男女交合して、悦なる快感を味わうことも、清浄なる菩薩の境地である
愛淸淨句是菩薩位 – 男女の愛も、清浄なる菩薩の境地である

慢淸淨句是菩薩位 – 自慢する心も、清浄なる菩薩の境地である
莊嚴淸淨句是菩薩位 – ものを飾って喜ぶのも、清浄なる菩薩の境地である
意滋澤淸淨句是菩薩位 – 思うにまかせて、心が喜ぶことも、清浄なる菩薩の境地である
光明淸淨句是菩薩位 – 満ち足りて、心が輝くことも、清浄なる菩薩の境地である
身樂淸淨句是菩薩位 – 身体の楽も、清浄なる菩薩の境地である
色淸淨句是菩薩位 – 目の当たりにする色も、清浄なる菩薩の境地である
聲淸淨句是菩薩位 – 耳にするもの音も、清浄なる菩薩の境地である
香淸淨句是菩薩位 – この世の香りも、清浄なる菩薩の境地である
味淸淨句是菩薩位 – 口にする味も、清浄なる菩薩の境地である

----------------(転載ここまで)

見ての通り、およそ半分が「性的」な行為を礼賛する文言で埋められています。

(中略)

そこで、さらに「密教」について掘り下げて調べてみると、密教には「金剛密教」というものがあり、この「金剛密教」の経典にもあからさまに性的、邪悪なことが書かれてありました。

以下は、「ヘーヴァジュラ・タントラ」という経典の内容の一部になります。

「ヘー」とは呼びかけの言葉、「ヴァジュラ」は「金剛」を意味し、漢字では「呼金剛」「喜金剛」と訳されるそうです。

----------------(以下、ウィキペディアより転載)

■第一儀軌

第1章は、導入部であり、経典中で最後に成立したと考えられる最も整理された内容となっており、世尊が聴衆の中の金剛蔵菩薩に対して、金剛薩埵とへーヴァジュラの名の由来、タントラを説く理由、32の脈管、4つのチャクラ、経典中の各種の主題が4つの構成要素から成ることなどを述べる。

第2章では、散文のマントラ集であり、「バリ」(精霊・餓鬼等を慰撫する施食など)の儀礼のマントラ、五仏、へーヴァジュラ、ヨーギニーへのマントラ、結界、降伏、遮止、追放、離間、呪殺、鉤召などの修法のマントラ、請雨法と止雨法の儀礼のマントラ、撃退法、焼殺法、吐瀉法、誘惑法、日月支配法、紛失物発見法、動物解放法といった呪術の儀礼のマントラなどが、説かれる。

第3章は、へーヴァジュラとダーキニーの観想、及びそれとの合一の次第。

第4章は、前章の内容を受けた、加持の次第。

第6章は、歌舞・飲食の儀礼が説かれる。「ヘールカ」(へーヴァジュラの原型、シヴァ神的な左道タントラの愛欲秘密仏)に扮し、夜、木が一本だけ立っている所、墓場、母の家、ひと気のない郊外などで、「金剛部」尊格の女尊にしつらえた若い女性パートナーを侍らせ、歌舞・飲食を行う等。

第7章は、死肉や、七生人(7回生まれ変わって十分に善根を積んだ者)の肉を食す等。

第8章は、へーヴァジュラを主尊とする十五尊マンダラの次第。

第10章は、秘密灌頂など。

第11章は、クルクッラーという女尊の成就法。

■第二儀軌

第1章は、金剛蔵菩薩の質問に対して、世尊がプラティシュターという入魂法の儀礼の解説を説く。護摩、マンダラ、供物など。

第3章は、世尊が金剛蔵菩薩に対し、空・自性清浄の思想と共に、徹底した破戒を説く。殺戮、嘘言、窃盗、姦通、肉食、等々。また、隠語の列挙。

第4章は、前章を受け、「毒を以て毒を制す」かのごとく、破戒的実践によって無知・無明から解放されることを説く。

第5章は、集団儀礼を説く。マンダラの八方に配置した12歳・16歳の女性を、抱擁・接吻で供養、精液を口に含みマンダラ上に散布、女性にも飲ませる、酒・肉の摂取、女性達を裸にして女性器に何度も接吻、女性達は歌舞で返し、性的ヨーガを行う等。また、灌頂関連。(註:昨日の記事に書いたことですね。)

第6章は、女尊(ヨーギニー)の問いに答える形でへーヴァジュラが密儀的な尊像絵画法を説く。カパーラ(髑髏杯)を絵具容器、死体の毛髪を筆と画布に、ひと気の無いところで、新月前夜、裸に人骨装飾具を着け、酒を飲み、女(ムドラー)を侍らせ、不浄物を食べながら描く等。(註:さらなる気違い沙汰です。要するに「立川流」ばかりが危険ではないということです。)

第7章は、前章と同じく、密儀的な経典筆写法が説かれる。貝葉に蜜のインク、人骨のペンで書く等。後半には、饗宴的集団儀礼の様子。へーヴァジュラの自身を中心に、八方にダーキニーの女性行者を配置した九尊マンダラ等。

(註:人骨のペンとか当たり前のように出てくるのが意味不明です。しかも、「饗宴的集団儀礼」というのは、要するに乱交パーティのことでしょうか。)

----------------(転載ここまで)

———————————

空海が肖像画の手に持っている「金剛杵」にも、性的な意味が隠されています。「金剛杵」は、密教の儀式で使用する法具です。

なんと、「男性と女性の結合を象徴している」とか。

———————————こちらから転載

そして、ここには密教などでよく使われるドルチェがあります。バジュラともいいます。日本語では金剛杵(こんごうしょ)といいます。これが男性性器と女性性器の結合を象徴するものです。

———————————

また、空海は日本に「男色」を広めた張本人でした。

彼が紛れもない「イルミナティ」で、「悪魔ルシファー」を拝んでいた「悪魔崇拝者」だったことは疑いようもない事実です。

なぜなら、彼は「悪魔ルシファー」から知恵を受けて、「真言密教」を立ち上げているからです。

まず、真言密教では「大日如来」を拝んでいます。その別名は「光明遍照」。「光明」はルシファー、「イルミナティ」を表しています。

———————————こちらから転載

大日如来(だいにちにょらい、梵: Mahāvairocana)は、真言密教の教主である仏であり、密教の本尊。一切の諸仏菩薩の本地。

梵: Mahāvairocana(マハーヴァイローチャナ)を摩訶毘盧遮那(まかびるしゃな)と音写し、大遍照、大日遍照、遍一切処などと漢訳する。摩訶毘盧遮那如来、大光明遍照(だいこうみょうへんじょう)とも呼ばれる。

———————————-こちらから転載

光明(くゎうみゃう)とは、仏が発する光で、大乗仏典では智慧や慈悲の象徴として、瞑想中の全身から光明を放つ場面が描かれる。

転じて「光明を得た」といえば比喩的に覚ったことを表すこともある。『倶舎論』によると自ら光を発するもの(太陽など)を光といい、その光を反射するもの(月など)を明という。

関連項目

ニューソート
ルシファー

———————————-こちらから転載

イルミナティ(独: Illuminaten, 羅: Illuminati)は、現実の歴史上の秘密結社の名称。イルミナーテン、光明会、啓明結社。

———————————-

また、空海は「明けの明星」が口の中に入って悟りを開いたと自称しています。「虚空蔵求聞持法」を唱えていたときにそのような体験をしたとか。このお経を唱えると「虚空菩薩」に繋がるそうです。

で、「虚空菩薩」も「ルシファー」そのものです。「明けの明星」だとはっきりと書いてあります。

———————————-こちらから転載

虚空蔵菩薩 (こくうぞうぼさつ)、梵名アーカーシャガルバ(梵: आकाशगर्भ [Ākāśagarbha])、またはガガナガンジャ(梵: गगनगञ्ज、[gaganagañja])は、仏教における信仰対象である菩薩の一尊。「明けの明星」は虚空蔵菩薩の化身・象徴とされ、知恵の菩薩とも評され、人々に知恵を授けてくれるともいわれる。明星天子、大明星天王とも。

空海が室戸岬の洞窟 御厨人窟に籠もって虚空蔵求聞持法を修したという伝説はよく知られており、

———————————-こちらから転載

空海は高知県の室戸岬での修行中に、「あけの明星」が口にとびこむ体験をしている。四国の星信仰は、讃岐からひろがった真言系じゃないかと思う。

おなじ星体験をしたのが日蓮で、天から明星のような大星がおりてきて梅の木にかかったという。

彼は北辰妙見菩薩の示現をうけ、法華経護持の誓いを得ている。

この「星」と「梅」のとりあわせは、千葉神社の摂社・千葉天神(1182年創祀)を思い出させる。千葉妙見宮(千葉神社)と日蓮は、ゆかりが深い。

----------------(転載ここまで)

———————————-

明けの明星は「ルシファー」を表しています。

———————————-こちらから転載

ルシファー (Lucifer、ルキフェル、ルシフェルとも) は、明けの明星を指すラテン語であり、光をもたらす者という意味をもつ悪魔・堕天使の名である。

———————————-

では、どうして空海がこれほど「悪魔崇拝」に詳しく、その布教に成功したのでしょうか。

明らかに空海が「聖書」の知識を持っており、その上で聖書の掟を意図的に破るような「悪魔教」の理論を組み立てた、としか考えられません。

「男色や性的に乱れた行為」、「人殺し」、「盗み」などこれらすべてが「聖書」で禁じられている罪です。しかも、密教の信仰対象は聖書の神様の敵である「悪魔」です。

空海は、「秦氏」と密接な関係を持っていました。「秦氏」の僧侶に弟子入りして、「虚空蔵求聞持法」を学んでいます。空海は「秦氏」から「悪魔教」の教理を教えてもらっているのです。

———————————-こちらから転載

また、「空海」と「秦氏」のつながりについては、以下のような記事がネット上に見付かりました。

----------------(以下、こちらから転載)

ところで、讃岐に生まれた空海は、若いとき長岡京に出てきて、秦氏出身の高僧である勤操に出会う。

空海はこの勤操に弟子入りし虚空蔵求聞持法(こくぞうぐもんじほう)を学んだという。

804年唐に渡り2年間勉強して帰国した。その間秦氏から金銭的な支援を得たのではないか。

空海が帰国して1、2年は九州にいたが、その遊行先は九州の秦氏に関係する地ばかりを訪ねている。

———————————-

また、彼は「ネストリウス派(景教)」の教理も学んでいます。

ネストリウス派の寺が「大秦寺」でした。どう考えても「秦氏」=「ネストリウス派(景教)」です。

———————————-こちらから転載

唐の時代。玄宗皇帝らによって庇護されて、中国には大秦寺(この字は、京都の「太秦」に通ずる)と呼ばれた景教(ネストリウス派)の大教会があった。空海が遣唐使として大陸に渡ったのは、実にその最盛期だ。そこで、先の景浄らの知己を得ており、間違いなくネストリウス派の教理を学んでいる。

実際、高野山真言密教では、儀式の際に、法具を手にして十字を切る不思議な作法がある。誰も、この意味を知らないという。

———————————-

秦氏の正体は「ユダヤ人」でした。秦氏の祖「秦の始皇帝」がユダヤ人の血筋です。

では、なぜ彼はここまでユダヤ人の「秦氏」と親しくなれたのか。

簡単なことです。空海も「ユダヤ人」だったからです。しかも始皇帝と同じ「レビ族」の末裔です。

母親は「阿刀氏」の血筋で、渡来人でした。この阿刀氏は「レビ族」だとされています。

———————————-こちらから転載

空海は実は、ユダヤの「レビ族」の血を引いている、つまりイスラエルの末裔だそうです。

彼は四国の香川県の生まれなのですが、母方の「阿刀家」というのが、ユダヤ人で名前から判断すると、レビ族です。

祭りごと(神様の行事)一切は、レビ族しかできないのだそうです。

———————————-こちらから転載

空海の母方、阿刀氏は渡来人であり、イスラエルの末裔である可能性が高いということに驚かれる方も少なくないはずです。

———————————-

ユダヤ人の「秦氏」から支援を受けていたのも、「景教」を取り入れていたのも、こういう繋がりです。空海もユダヤ人で、秦氏と同じ一族だった訳です。

で、空海は「仏教」の教えを広めたと一般的には言われています。

「三教指帰」においても、彼は「道教・儒教・仏教の中で仏教が最高だ」と説いています。

———————————-こちらから転載

空海が24歳の著作である『三教指帰』(さんごうしき、さんごうしいき)は、仏教の教えが儒教・道教・仏教の三教の中で最善であることが示されている。

しかし、空海が入唐した時代の中国 唐の時代は、道教が国教とされていた。

また日本の仏教は、インド仏教と違い中国の土着宗教である道教思想が混じった中国仏教であった。

———————————-

ところが、空海が訪れた中国の「唐」は、「道教」を保護して、国教にまでしています。

空海が「道教」から強い影響を受けて「真言宗」を立ち上げたのは、疑いようのない事実です。

なぜなら、「真言密教」は明らかに「道教」と重なる部分が多いからです。

空海が訪れていた「唐」では様々な宗教が入り乱れていました。ネストリウス派や仏教、儒教、イスラム教などです。

ただ、その中で最も流行していたのが「道教」でした。

「道教」の創始者は「老子」で、「李家」でした。

また、唐は「李家」が建国しました。初代皇帝が「李淵」です。

しかも、最盛期を築いた「李世民」の肖像画の服は「黄色」でした。

彼ら李家が道教を「国教」にまでしていました。

実は、「李家」のほとんどが「道教」の「老子(李耳)」の末裔だと自称しているそうです。

———————————-こちらから転載

老子は中国文化の中心を為す人物のひとりで、貴族から平民まで彼の血筋を主張する者は多く李氏の多くが彼の末裔を称する。

———————————-

それだけ「李家」にとって「道教」が非常に重要なものだとわかります。だからこそ、唐の皇帝は国教化を図ったのでしょう。

———————————-こちらから転載

唐では道教は国教として保護の対象となっていた。その直接的な動機は唐王朝を建てた李淵・李世民親子が同じ李姓の老子を始祖とする道教を信仰したからである。

———————————-

当時の中国の人たちは「道教」を信じないと刑罰を受けないといけなかった訳です。信じられませんよね。しかし、そのような時代があったわけです。

で、「空海」も明らかにこの「道教」を「真言密教」に取り入れています。

「空海」は「北極星を拝んでいた」と伝えられています。

———————————-こちらから転載

大同3年(808年)、空海がこの地を訪れ、北斗七星を勧請したという。

これにちなむ7つの「星塚」が現在も境内に残る(なお、北斗七星を祭る寺は日本では観心寺が唯一である)。

———————————-

北極星を神として崇めるのが「妙見信仰」でした。これについても、何度かRAPT BLOGでは取り上げられています。

———————————-こちらから転載

----------------(以下、こちらより転載)

妙見信仰を最初に流行らせたのは修験道の役小角だという。当時の北辰祭は、796年に風紀の乱れを理由に禁止された。

(註: 役小角とは飛鳥から奈良時代に実在した呪術師です。詳しくはこちら)

つづいて806年に唐から帰国した空海が、真言密教の仏に妙見大菩薩を迎えいれる。

———————————-

この「妙見信仰」も道教から生まれています。

———————————-こちらから転載

わが国の妙見信仰は複雑多岐にわたり、さまざまな信仰形態を持っていますが、特に密教の流れをくむ仏教や、山岳信仰との繋がりが深いといわれています。

妙見信仰が日本に初めて伝わったのは、六世紀ごろといわれ、インドで発祥した菩薩信仰と、中国由来の北辰信仰が習合し、朝鮮半島を経由して、伝播されたといわれています。

(中略)

仏教的背景よりも道教的伝統に根付くものが強いといえます。

———————————-

繰り返しになりますが、道教を作ったのは「ユダヤ人」の老子です。

で、聖書にははっきりと「太陽や月、星などを拝んではならない」と書いてあります。

非常にシンプルな話ですね。

神様と聖書に反逆した「ユダヤ人」が、「道教」というニセモノの宗教を作りました。で、彼らはわざわざ聖書に反して「星、北極星を拝まないといけない」と定めた訳です。

真言密教には「即身成仏」という概念があります。厳しい修行を生きたまま行って、究極の悟りを得られるそうです。

その中で最も過酷なのが「即身仏」でした。

徐々に食事を減らしていって、最後は餓死して、天然のミイラになる、というものです。これが「入定ミイラ」で、密教では最も崇高な修行だとされているとか。信じられません。

———————————-こちらから転載

即身成仏(そくしんじょうぶつ)は、仏教の修行者が、「行」を行うことを通じ、この肉身のままで究極の悟りを開き、仏になること。即身成仏という単語自体は不空訳『菩提心論』等複数の経論儀軌に見られる。

即身仏(修行者が瞑想を続けて絶命し、そのままミイラになること)と混同されがちであるが、即身成仏とは全く別物である。「即身仏」と「即身成仏」は同じく密教の思想に由来するもので、

———————————-

初めて「即身仏」になったのが「空海」だとされています。

———————————-こちらから転載

密教の教義において、僧は死なず、生死の境を超え弥勒出世の時まで、衆生救済を目的として永遠の瞑想に入ると考えられている。僧が入定した後、その肉体は現身のまま即ち仏になるため、即身仏と呼ばれる。

日本で最初に入定したのは空海で、空海は死んでおらず現在も高野山で入定しているというのが、空海が居住している高野山の公式見解である。

———————————-こちらから転載

日本

密教系の日本仏教の一部では、僧侶が土中の穴などに入って瞑想状態のまま絶命し、ミイラ化した物を「即身仏」(そくしんぶつ)と呼ぶ。仏教の修行の中でも最も過酷なものとして知られる。

———————————-こちらから転載

即身成仏の思想は、主に真言密教の教義であり、真言宗において説かれる。空海の『即身成仏義』により確立される。また、天台宗・日蓮宗においても『法華経』に基づき説かれる。

即身成仏は、修行を重ね、さまざまな事象に関する悟りを開くことによって、仏への道を歩み続けて行く求道の宗教である。

即身成仏を開くためには、日常生活の枠から逸する必要があり一定以上の修行が必要とされる。時には比叡山の千日回峰行のように限りなく死に近接することもある。これらの修行の面を重視したのが天台・真言など密教や山岳信仰の流れを汲む修験道である。

———————————-

問題は「即身成仏」のルーツです。これは道教の「神仙思想」から来ていました。

古来中国では「不老不死」の「仙人」がいると信じられており、自分たちも仙人になって永遠に生きようとする人たちがいました。これが神仙思想に端を発しています。

———————————-こちらから転載

即身成仏(そくしんじょうぶつ)は、仏教で人間がこの肉身のままで究極の悟りを開き、仏になることである。(注意ミイラに成る事ではない)

即身成仏の思想は、主に真言密教の教義であり、真言宗において説かれる。空海の『即身成仏義』により確立される。また、天台宗・日蓮宗においても『法華経』に基づき説かれる。

即身成仏は、修行を重ね、さまざまな事象に関する悟りを開くことによって、仏への道を歩み続けて行く求道の宗教である。

即身成仏を開くためには、日常生活の枠から逸する必要があり一定以上の修行が必要とされる。時には比叡山の千日回峰行のように限りなく死に近接することもある。これらの修行の面を重視したのが天台・真言など密教や山岳信仰の流れを汲む修験道である。

この「即身成仏」という中国語、その思想は、やはり伝統的な中国人の考え方で、道教の教理思想と密接な関連を持っている。

———————————-

「空海」は「水銀」愛好家でした。水銀は昔は「麻薬」として使用されていました。空海は水銀中毒、つまり麻薬中毒者だったわけです。

———————————-こちらから転載

空海ゆかりの霊場は水銀鉱脈と関係が深いらしいです、四国の霊場も高野山も金属鉱脈と重なるらしいね。

———————————-

で、実はこの「水銀」を体に取り入れるという気違い沙汰も、「道教」が起源となっています。

———————————-こちらから転載

古代においては、辰砂(主成分は硫化水銀:鮮血色をしている)などの水銀化合物は、その特性や外見から不死の薬として珍重されてきた。特に中国の皇帝に愛用されており、不老不死の薬、「仙丹」の原料と信じられていた(錬丹術)。

それが日本に伝わり、飛鳥時代の女帝持統天皇も若さと美しさを保つために飲んでいたとされる。

しかし現代から見ればまさに毒を飲んでいるに等しく、始皇帝を始め多くの権力者が中毒で命を落としたといわれている。中世以降、水銀は毒として認知されるようになった。

———————————-こちらから転載

不透明な赤褐色の塊状、あるいは透明感のある深紅色の菱面体結晶として産出する。『周禮』天官冢宰の鄭注に「五毒、五藥之有毒者」のひとつにあげられるなど、中国において古くから知られ、錬丹術などでの水銀の精製の他に、赤色(朱色)の顔料や漢方薬の原料として珍重されている。

道教 – 道教では、仙人になる為の秘薬として丹砂が重要な鉱物に挙げられている。

———————————-

しかも、空海の「四国八十八か所」は「水銀鉱脈」と近い場所にあるそうです。

結局のところ、空海は「道教」の教えを学んで、「不老不死」になろうとしていただけだというオチです。彼は聖者でも何でもありません。悪魔崇拝者です。

この霊場の数、「八十八」も「道教」の「八」から取られているのではないのでしょうか。

道教では「八」は「全世界」を意味していました。

———————————-こちらから転載

▶中国では、宇宙全体を八角形としてとらえる「八角形の思想」があった。
大王墓のみが営むようになる八角墳
天皇位を象徴する玉座、皇后が入られる御帳台も八角形
誰かの霊をなぐさめるために建てられた八角円堂

▶「八」という数字は、古代中国では非常に大切に扱われた。
日本にもその思想は伝えられ、伊勢神宮のご神体である鏡は、鎌倉時代の文献『神道五部書』によると「八咫の鏡」とあり、その八咫を「八頭、八葉形」と解説している。

▶天武、持統の頃、「八」が多用されます。大八島国であった日本、八咫烏に導かれた神武天皇、三種の神器は、八咫鏡、八十握剣、八坂瓊勾玉。

———————————-

空海が「道教」の熱心な信者で、「八」がもつ意味も知っていた。だから「ゲンを担いで」、「八十八か所」にわざわざ数合わせをしたのではないか、と思えてなりません。

そもそも「八十八」に揃えるのも意味が分かりません。どうして「八十七」や「八十九」ではダメなんでしょうか?(笑)

インチキ教祖の「空海」が悪魔教の「真言宗」を広めていたのは、「平安時代」だけの話ではありません。私たちが生きている現代日本にも、悪魔教の暗い影は漂っています。

そのキーパーソンが「池口恵観」です。彼も朝鮮王朝「李家」の末裔です。

「小泉純一郎」と「池口恵観」は従兄弟だと言われています。

———————————-こちらから転載

ここで思うのは小泉純一郎元首相の父親の小泉純也元代議士です。小泉純也は小泉家に婿入りした為の名前で元は「鮫島純也」です

この小泉純一郎元首相の父の鮫島純也氏は鹿児島県出身の在日コリアンと言われてます。実際朝鮮銀行に入社しようしたとも言われてます

鮫島純也に鮫島正純…似てますし、池口恵観さんは小泉元首相とは従兄弟と言われてる

———————————-

ここにある通り、「池口恵観」の本名は「鮫島正純」です。

小泉純一郎の父親も「鮫島(小泉)純也」でした。鹿児島の田布施にあった「鮫島家」から、小泉家に養子に入った訳です。同じ「鮫島」姓でいとこになります。完全に血がつながっていますね。

で、鮫島純也は「鹿児島の田布施村」出身です。つまり、池口恵観も田布施一味である、となります。

彼ら「田布施一味」の正体が「李家」、在日朝鮮人だと暴かれました。

池口恵観は「大韓帝国第二代皇帝」の「純宗」の孫でした。

名前の「純」の字が一致しているのに加えて、顔までそっくりです。

小泉(鮫島)純也にも「純」の字が含まれていますし、彼も「純宗」の子だったと考えれば、筋が通ります。

池口恵観も「田布施(李家)」の一派で、ユダヤ人だった訳です。

で、彼は池口恵観は「真言宗」の僧侶でした。

「ユダヤ人」の「空海」が生み出したカルトを、「李家」なるユダヤ人の「池口恵観」が政界に広めて、政治家や官僚を「悪魔崇拝者」に仕立て上げているというオチです。

1件の返信

  1. パンジー より:

    失礼いたします。
    即出でしたら申し訳ございません。

    https://www.youtube.com/watch?v=E_FjRXQFGoM
    鹿児島でバイオハザード発生。致死性Bウイルス感染広がる

    鹿児島でエボラ級のBウイルス感染させた新日本科学の社長永田も真言宗にどっぷりです
    学歴
    1974年04月~1977年03月
    鹿児島県立鹿児島中央高等学校
    1977年04月~1983年03月
    聖マリアンナ医科大学 医師免許証 (第277850号)
    1984年04月~1988年03月
    鹿児島大学大学院医学研究科 医学博士(医研第252号)
    2006年09月~2008年08月
    高野山大学大学院文学研究科 密教学修士 (修第339号)

    https://www.ryoichi-nagata.jp/
    永田良一(新日本科学・代表取締役)

    永田は、731ばりに動物の毒性実験ばかりしてほんと怪しすぎです。
    論文には李や鮫島も登場します。

    新日本科学は昨年コロナウイルスに関係する特許も申請しています。
    https://ipforce.jp/patent-jp-T-2019-527703

    https://www.snbl.co.jp/
    新日本科学

パンジー へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

©Copyright 2020 Giorno Di Gioia All Rights Reserved.