地球温暖化は麻生太郎の陰謀で、真の目的は「人工地震」だった。

地球温暖化は麻生太郎の陰謀で、真の目的は「人工地震」だった。

ここ最近、「地球温暖化」がやたらと騒がれるようになりました。

「グレタ・トゥーンベリ」なる胡散臭い女性活動家が世間を騒がせていますね。

日本では「炭素税」をもうけようという動きがあります。

今では「地球温暖化は嘘」だと、様々な有識者が指摘するようになりました。

もっとも、テレビや新聞は未だに「地球温暖化」や「環境問題」を主張したりしているので、それを真に受けてしまっている方も、いらっしゃるかもしれません。

RAPT BLOGでは以前から「地球温暖化」はインチキだと指摘されていました。

地球温暖化を言い出した「アル・ゴア」の作った宣伝映画「不都合な真実」がインチキだと、イギリスの裁判所が決定したことや、彼が「原発のセールスマン」として世界を飛び回っていた点が取り上げられました。

———————————-こちらから転載

2006年には「アル・ゴア」なる人物がさっそうと登場し、「地球温暖化」という完全なるデマを全世界に撒き散らしました。

そうすることで、「二酸化炭素のせいで地球の温度が上昇している」と全世界の人々を洗脳していったのです。

で、そんな彼の言説をまとめたものが「不都合な真実」という映画です。

○不都合な真実 – Wikipedia

ところが、この映画が公開された後、すぐにこの映画の内容がデマであるとイギリスの裁判所で判決を下され、世界各国で話題になりました。

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昨年10月、イギリスの高等裁判所がゴア元副大統領出演の「不都合な真実」の内容に対し「9カ所の部分で科学的根拠が乏しい」と注意を促す判決を出し、波紋を呼んでいる。

映画「不都合な真実」といえばゴア氏がノーベル平和賞を受賞するきっかけを作り、各国の環境政策に多大な影響を与えた作品だ。今回のNMRは人類最大の難問とされている環境問題について考えてみたいと思う。

アメリカ合衆国元副大統領アル・ゴア氏が、ドキュメンタリー映画「不都合な真実」の出演により地球環境に多大なる影響を与えた個人として昨年12月、ノーベル平和賞を受賞したことは記憶に新しい。

二酸化炭素の排出により進行する温暖化が地球に多大なる影響を与えると警告を鳴らす映画「不都合な真実」。しかし、この映画「不都合な真実」の内容自体に不都合が生じているのだ!

(中略)

◎英高等法院が注意を促した映画「不都合な真実」の不都合な箇所

(1) 西南極とグリーンランド(の氷床)が融解することにより、“近い将来”海水準が最大20フィート上昇する。

英高等法院判決

これは明らかに人騒がせである。グリーンランド(氷床)が融解すれば、これに相当する量の水が放出されるが、それは1000年以上先のことである。

(2) 南太平洋にある標高の低いさんご島は、人為的な温暖化によって浸水しつつある。

英高等法院判決

その証拠はない。

(3) 地球温暖化が海洋コンベアを停止させる。

英高等法院判決

IPCC(気候変動に関する政府間パネル)によれば、混合循環として知られるこの海洋コンベアは、鈍化することはあっても、将来停止することは可能性はかなり低い。

(4) 過去65万年間の二酸化炭素(濃度)の上昇と気温上昇の二つが正確に一致している。

英高等法院判決

この関係性については、確かにおよその科学的合意が得られているが確立されたものではない。

(5) キリマンジャロ山の雪が消失していることには、地球温暖化が明確に関連している。

英高等法院判決

キリマンジャロ山の雪の減少が主として人為的な気候変動に起因するとは確立されていない。

(6) チャド湖が乾上ったという現象は、地球温暖化が環境を破壊する一番の証拠。

英高等法院判決

この現象が地球温暖化に起因すると確立するには不十分。それ以外の要因、人口増加、局地的な気候の多様性なども考慮すべき。

(7) 多発するハリケーンは地球温暖化が原因である。

英高等法院判決

そう示すには証拠が不十分である

(8) 氷を探して泳いだためにホッキョクグマが溺死した。

英高等法院判決

学術研究では「嵐」のために溺れ死んだ4匹のホッキョクグマが最近発見されたことのみが知られている。

(9) 世界中のサンゴ礁が地球温暖化やほかの要因によって白化しつつある。

英高等法院判決

IPCCのレポートでは、サンゴ礁は適応できる可能性もある。

----------------(転載ここまで)

(中略)

にもかかわらず、アル・ゴアはこの「不都合な真実」を真実だと言い続け、「火力発電は二酸化炭素が出るから環境によくない。これからは二酸化炭素を出さない原発の時代だ」と主張して、世界各地に「原発」を売りさばいていきました

----------------(以下、こちらから転載)

アル・ゴア元副大統領と言えば、ジョージブッシュとの大統領選挙で敗れた後、地球温暖化問題に取り組み、ドキュメンタリー映画『不都合な真実』に出演して、講演に飛び回った結果、この問題が国際的な認知を得て、二酸化炭素の排出量について規制する世論が国際的に形成されることに貢献したのである。

2007年10月13日にはノーベル平和賞も受賞している。

ところがこの朝日新聞の記事に見られるように二酸化炭素排出量規制の陰で、二酸化炭素を排出しないクリーンなエネルギーとしての原子力発電という議論が復活したのであり、彼が原発利権と裏でつながっているのではないかという疑惑が最近、浮上して来ているのである。

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「地球が暖かくなっている」のは全くの嘘、デタラメである証拠はいくつも出てきています。

実をいうと、今地球は暖かくなるどころか「地球寒冷化」が進んでいるそうです。

———————————-こちらから転載

2016年2月- 2018年2月の 2年間で、世界の平均気温は 0.56℃低下した。

これは、それまで過去最大の平均気温の低下を見せた 1982年- 1984年の 2年間の気温の低下 0.47°Cを上回る数字だ。

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しかも、この事実をわざわざもみ消すために、NASAなどが「気温データをねつ造した」とか。

また、二酸化炭素などの温室効果ガスで地球の温度が上昇して、海面の氷が解けて、海面が上昇し、「ツバル」などの小さな島が沈んでしまうと叫ばれてきました。

こちらから転載

ところが、「ツバル」は沈むどころか「面積が拡大」していたそうです。「海面上昇で島が沈む」というのも全くのデタラメで、単なる「地盤沈下」で島が沈んでいただけだった、とのこと。

———————————-こちらから転載

「ツバルの面積が増えている」

ツバルは温暖化による海面上昇の影響で沈みゆく国とされ、政治家や芸能人が大挙して押し寄せ、「ツバルを救え!」と大号令がかかっています。

そのツバルの面積が、欧州からの援助機関で運営されている研究機関SOPACの中心的研究者アーサー・ウェッブ氏によると、1984年から2003年までの20年間で17島の面積は、海岸線の移動などによりヘクタール近く(2.8%)増えているとのこと(出所:「私がツバルで見た真実」イースクエア会長木内孝氏、オルタナ18号)。

環境省職員から地球環境戦略研究機関(IGES)に出向している岡山俊直氏によると、2009年時点までのツバルの海岸侵食や内陸浸水は、地球温暖化による海面上昇以外の要因がほとんどという。

ツバルにおける海岸侵食は、砂浜の砂が波によって流される自然現象であったり、第2次大戦時に米軍が埋め立てた土地が削られているだけとのこと。

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他にも、日本のマスコミは「地球温暖化」をでっち上げるために、「北極のシロクマが温暖化で餌がなくなり、共食いして苦しんでいる」と嘘をつきました。

———————————-こちらから転載

まずシロクマについてです。これは、みなさんもご存知のことかもしれませんが、近年NHKやナショジオ等が報道している「温暖化による氷の減少で餌が捕まえられなくなり、共食いまでしている」あるいは「餌のアザラシを追って長距離を泳がなければならなくなり、溺れ死んでいる」

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国際自然保護連合の発表によるとシロクマの総数は、2005年の約2万頭から2015年の約2万6千頭へとむしろ増えてきた。

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では、ここまで「環境問題」を声高に叫ぶ人たちが出てくるのは、どうしてなのか。

もちろん、「地球温暖化」や「環境問題」が「誰かさん」の巨大な利権になっているからです。

それが「麻生太郎」です。

「地球温暖化」という陰謀を仕掛けた犯人は、「ロスチャイルド」でした。

「地球温暖化」を言い出した「アルゴア」は、「ロスチャイルド」から資金提供を受けていました。

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アル・ゴアの「不都合な真実」

地球温暖化=二酸化炭素説は、アル・ゴアの『不都合な真実』によって定着した感がありますが、このアル・ゴアの活動資金はジェイコブ・ロスチャイルドの友人、大富豪のマーク・リッチが提供してきました。

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「デビッドロスチャイルド」に至っては「地球温暖化サバイバル」などという本まで出版しているそうです。笑ってしまいますね。

こちらから転載

麻生太郎も「ロスチャイルド」と繋がっていました。自らの娘「麻生彩子」はフランスのロスチャイルド家に嫁いでいます。

———————————-こちらから転載

フレデリック・デホン(Frederic Dehon)
ロスチャイルド・フランス分家
デホングループ
ヴェオリア・エンバイロメント

麻生彩子デホン(Ayako Aso-Dehon)
東京大学卒 美術キュレーター
妻の父 麻生太郎 副総理大臣兼財務大臣

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また、麻生家が経営している「麻生セメント」は、「ラファージュ」と「株式会社麻生」の合弁会社でした。

この「ラファージュ」も「地球温暖化」の裏で暗躍しています。

「麻生太郎」こそイルミナティの計画する主要な悪事の中心的な実行犯である。

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。

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前回もお話しました通り、「株式会社・麻生」は医療、教育、人材派遣など、様々な業種に手を広げているわけですが、彼らの手掛けている主たる業種は「セメント作り」です。

以下は、「株式会社・麻生」が設立されるまでの経緯になります。

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1872年 麻生太吉が石炭採掘事業に着手

1918年 太吉が、個人商店だった「麻生商店」を法人化

1954年 産業セメント鉄道と麻生鉱業が合併、「麻生産業株式会社」に改称

1966年 炭砿関係の労働者を解雇、セメント部門を「麻生セメント株式会社」として分社

1969年 「麻生産業株式会社」会社清算、以後は「麻生セメント株式会社」をグループ中核企業とする

2001年 7月、「麻生セメント株式会社」を現社名「株式会社麻生」に改称。8月にセメント部門を再分離し、フランスのラファージュ社(世界最大手のセメントメーカー)が資本参加。

2004年 麻生のセメント部門とラファージュ社の合弁会社が「麻生ラファージュセメント株式会社」に改称。

2009年 4月1日に子会社の「麻生開発」を吸収合併。

2010年 6月29日、麻生泰社長が会長に、長男の麻生巌副社長が社長になる。

2012年 12月17日付で、有限会社プラネットホールディングス及び株式会社ぎょうせいの株式を取得し、グループの傘下に入れる。

2013年 麻生ラファージュセメント株式会社が「麻生セメント株式会社」に改称。

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この「ラファージュ」は、「ロスチャイルド家」とズブズブです。

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麻生太郎副総理の一族が経営する麻生セメントはスイスのセメント大手であるラファージュ・ホルシム社との合弁会社である。

この会社は、2015年にロスチャイルド家との関係が深いフランスのラファージュ社と、スイスのホルシム社が経営統合して誕生した世界最大級のセメント会社である。

(中略)

麻生セメントは日本を担当するグループ企業の1つである。

このラファージュ・ホルシム社の大株主はグループ・ブリュッセル・ランバートというロスチャイルドの投資銀行である。

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しかも、「アル・ゴア」は「ラファージュ」と繋がっています。

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麻生の企業は、現在、ロスチャイルド系企業ラファルジュ社の、事実上の子会社となっている。

「環境保護でノーベル賞」を受けた、アル・ゴアの石油会社オクシデンタル社は、かつてソ連(ロシア)の石油を、欧米に密売していた。このオクシデンタルの密輸石油を運搬していたタンカー企業が、麻生の親会社ラファルジュである。そして、このラファルジュの顧問弁護士がヒラリー・クリントンである。

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「ロスチャイルド家」と「麻生太郎」は表裏一体の関係ですから、「地球温暖化」を推進しているのは「麻生太郎」だとも言えます。

「グレタ」さんもフランスの「ロスチャイルド」と繋がっています。

彼女は「ヨット」に乗って気候変動サミットに参加して、大げさにパフォーマンスをしましたが、その船の名前は「ロートシルト」、すなわちロスチャイルド号だったそうです。

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グレタさんは米ニューヨークで開かれた国連気候行動サミットに参加するため、二酸化炭素を排出しないヨットでアメリカに渡ったが、このヨットがなにやら怪しいのだ。

このヨットはもともと「Edmond de Rothschild(エドモン・ド・ロートシルト)」と呼ばれていたというのだ。ロートシルトとはロスチャイルドのフランス語読みである。

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他にも、彼女の裏には「ロスチャイルド」の影が見え隠れしています。

グレタさんの登場は「シンプソンズ」というアニメで予告されていました。

———————————-こちらから転載

シンプソンズが放映された「20世紀フォックス」は、「ロスチャイルド」の息がかかったメディアです。

———————————-こちらから転載

ルパード・マードックは次々とメディアを買収してきました。この資金の出所がロスチャイルドなのです。

・1969年 英国大衆紙サンを買収
・1976年 ニューヨーク・ポストを買収
・1981年 英国高級紙タイムズとサンデー・タイムズを買収
・1984年 20世紀フォックスを買収
・1986年 FOXテレビを創設


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このように、「地球温暖化」を推進しているのは明らかに「ロスチャイルド家」です。

では、なぜそんなに「地球温暖化」を宣伝するのか。

この目的は「人工地震」ではないか、と以前から指摘されていました。

RAPT BLOGとKAWATA NO BLOGでは、「二酸化炭素の排出を抑制するCCS」によって「北海道地震」が引き起こされたと暴かれています。

———————————-こちらから転載

昨年起った「北海道人工地震」がきっかけで、話題となった施設があります。

○「日本CCS調査株式会社」

この企業は、「北海道 苫小牧」に実験場を所有しています。(上記画像)

その目的は、大気中の「二酸化炭素」を回収し、地中奥深くに圧入することです。

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「地球温暖化」を宣伝して、「二酸化炭素」を減らさなければいけない風潮を作り、「CCS実験施設」を世界中に建てれば、好きな場所で「人工地震」を引き起こせます。

こちらから転載

で、現地住民を追い出して土地を強奪する、と。そのような「計画」が「麻生太郎」の頭の中にはあるのではないか…そのように勘ぐってしまいます。

TALK RADIO 〈Vol.10〉 北海道地震と大阪地震は100%人工地震である。 (真犯人は麻生太郎・安倍晋三・東出融)

「麻生太郎」こそ人工地震「3.11」と「熊本地震」を起こした主犯格である可能性大。

「麻生太郎」一族が「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」の主犯であると見られる幾つもの証拠。

やたらと「イルミナティ」が「地球温暖化」を声高に叫ぶのには、そのような本音があるからではないか、と考えられるわけです。

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