原発利権の核心も麻生太郎の可能性大。

原発利権の核心も麻生太郎の可能性大。

今回は、「原発利権」について深く掘り下げてお話ししています。

「原発の建設」には巨額の資金が必要になる、ということになっています。

政府予算は年間「4556億円」にも上るそうです。つまり、それだけの税金が投入されています。

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政府の原子力関連予算が、1年間で約4556億円。

主に原子力関係の促進・研究などに使われる電源開発促進税の税収が、年間およそ3500億円。

福島第一原発がある福島県に、1974年から2002年までに支払われた交付金の累計が、約1887億円。

敦賀原発と高速増殖炉「もんじゅ」がある福井県に出された交付金は約3246億円(1974~2009年)・・・。

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この「原発利権」では、「大手ゼネコン」、「メーカー」、「政治家」、「電力会社」が潤うと言われています。

まず、「原発の総建設費」は「13兆円」ほどだとされています。この「13兆円」を特定のゼネコンとメーカーが独占受注しています。

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57基の総建設費実績は約13兆円。消費者物価指数による現在価値に換算すると14兆5千億円にものぼります。

原子炉メーカーは、一部外国企業を除き大手3社(三菱重工、東芝、日立製作所)が独占。原子炉建屋も、大手ゼネコン5社(鹿島建設、大林組、大成建設、竹中工務店、清水建設)が独占受注(共同企業体では幹事会社)。多くは競争入札なしの特命受注です。

受注した大手ゼネコン幹部が語ります。

粗利益率は20~30%と公共工事以上に高い。1号機をとればその後も受注でき、廃炉までやると50年以上、仕事が切れない。本当においしい仕事だ

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この「13兆円」の原資は、もちろん国民の「電気料金」です。「原発も放射能も存在しない」とRAPTさんが暴いてくださいましたが、このインチキな原発に「13兆」ものお金が流し込まれている訳ですね。

で、この一部が政治献金という形で電力会社から「政治家」に流れています。

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電力会社や原子力関連企業などでつくる日本原子力産業協会(原産協会、本部東京)の会員企業・団体が

2015年に、自民党の政治資金団体「国民政治協会」に関連会社分を含めて少なくとも計7億6000万円を献金していたことが25日に総務省が公開した政治資金収支報告書でわかりました。

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最近、「大手ゼネコン」からの献金も増加しているそうです。

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大手ゼネコンの大林組、鹿島建設、大成建設、清水建設、竹中工務店の5社が、2017年に自民党への献金をそれぞれ1600万円から1800万円へと上積みしていたことが、11月30日公表の政治資金収支報告書で分かりました。

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さて、その献金をしている電力会社の一つ、「東京電力」が発表した「重要な国会議員ランキング」の上位十人には、そうそうたる顔ぶれが集まっています。

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東京電力が電力業界での重要度を査定し、自民、民主各党などで上位にランク付けしてパーティー券を購入していた計10人の国会議員が判明した。電力会社を所管する経済産業省の大臣経験者や党実力者を重視し、議員秘書らの購入依頼に応じていた。1回あたりの購入額を、政治資金収支報告書に記載義務がない20万円以下に抑えて表面化しないようにしていた。

数年間の上位ランクは、いずれも衆院議員で、自民では麻生太郎、甘利明、大島理森、石破茂、石原伸晃の5氏、元自民では与謝野馨(無所属)、平沼赳夫(たちあがれ日本)の2氏。民主では仙谷由人、枝野幸男、小沢一郎の3氏だった。

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この中の「石破茂」は「東京電力の大株主」でもあります。

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そのコネが働いてか、「石破茂の娘」は「東京電力」に入社しています。

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他にも、親族が原発利権と近い位置にいる政治家がいます。

元首相の「福田康夫」です。彼は「李家」の疑惑がある人ですが、彼のまわりには「電力会社」の関係者がゴロゴロいます。

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まず、福田康夫の妻は「嶺貴代子」でした。その兄の「嶺裕」は「日本原子力発電」の理事です。

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ただ、ここまでは「前座」に過ぎません。

今回、原発利権について調べて見るとその「本丸」も「麻生太郎」なのではないか、と思うに至りました。

先ほどの「東京電力」の「献金ランキング」の上位10人には「麻生太郎」の名前もありました。他にも、彼は電力会社との接点を持っています。

前回もお話ししましたが、「九州電力」から献金を受けており、実父の「麻生太賀吉」は同社の初代会長でした。

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麻生太郎副総理兼財務相が支部長を務める自民党支部が2010年から12年の3年間で、九州電力と関係の深い企業から192万円の献金を受け取っていた

実父で、福岡県飯塚市で炭鉱を営んでいた麻生太賀吉氏は、九電の初代会長。実弟の麻生泰氏(麻生セメント前社長)は、玄海原発の運転再開をめぐる「やらせメール」事件で九州経済連合会の会長を辞任した松尾新吾九電前会長の後を継いで昨年、九電出身者以外で初めて九経連会長に就任

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この「九州電力」は、「川内原発」と「玄海原発」を建設しています。

この建屋建設を受注したのが、「大成建設」と「大林組」です。

実はこの大手ゼネコン二社も、麻生太郎とは表裏一体の関係です。

「大成建設」の創業者は「大倉喜八郎」でした。

彼は麻生太郎の先祖「大久保利通」と昵懇でした。

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明治26年(1893年)に大倉土木組(現・大成建設)を設立し、日本土木会社の事業を継承、大倉組商会と内外用達会社を合併するなど、この頃から大倉財閥の片鱗を窺わせ始める。

明治9年(1876年)には大久保利通とロンドンで会見した折に要請・協議した、被服の製造所である内務省所管羅紗製造所(千住製絨所と改称)を設立(払い下げは遅れた)。

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しかも、大倉は欧州を視察した際に、あの「ロスチャイルド家」から招待を受けたとか。つまり、大成建設はロスチャイルドと創業時から繋がっていた訳です。

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三度目は明治33年(1900年)5月4日から9月24日の欧米商業視察では妻の徳子、嗣子の喜七郎も同行した。パリ万国博覧会への参加や革命記念祭、ロスチャイルド家からの招待を受けるなどした。

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で、「麻生太郎」もロスチャイルド家とは表裏一体の間柄でした。「吉田茂」の父親「吉田健三」が「ジャーディンマセソン商会」の支店長でしたね。

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で、この「吉田茂」の父親は「吉田健三」という人物なのですが、実はこの「吉田健三」。

「トーマス・グラバー」の勤めていた兵器会社「ジャーディン・マセソン商会」の日本の支店長だったのです!!

そして、この「トーマス・グラバー」は「ロスチャイルド」だったわけですから、要するに「麻生太郎」の曽祖父は「ロスチャイルド」とグルだったというわけです。

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吉田 健三(よしだ けんぞう、嘉永2年(1849年) – 明治22年(1889年))は、日本の江戸時代後期の武士(福井藩士)、明治期の実業家。

昭和期の内閣総理大臣・吉田茂は養子、英文学者・吉田健一は養孫に当たる。

1849年、越前福井藩士・渡辺謙七の長男として誕生する。

のち、絶家していた渡辺家の一門・吉田家を再興した。1864年に脱藩して大坂で医学を、次いで長崎で英学を学んだ。

1866年にはイギリス軍艦でイギリスへ密航し、2年間、同国に滞在して西洋の新知識を習得した。

1868年に帰国。一時新潟に居住するが、のち横浜に移って英国商社・ジャーディン・マセソン商会横浜支店(英一番館)の支店長に就任し、日本政府を相手に軍艦や武器、生糸の売買でめざましい業績をあげる。

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グラバーが所属していたマセソン商会は「ロスチャイルド」一族の貿易会社でした。

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グラバーは、イギリスのロスチャイルド一族の貿易会社マセソン商会の社員として中国の上海に来た後、日本の長崎にやって来た。

そこでマセソン商会の日本支社であるグラバー商会を立ち上げ、幕末の混乱を利用して薩摩藩や土佐藩などの倒幕側に武器や弾薬を提供した。

そして坂本竜馬もグラバーから約7000丁のライフルを売ってもらい、それを薩摩藩名義で長州藩へ横流しすることで、薩長同盟を成功させたのである。

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麻生家と大成建設はある意味、明治時代から人脈を築いていたということです。

しかも、「大倉喜八郎」は「東京電燈」の創業者の一人でもありました。「東京電燈」は「東京電力」の前身です。

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東京電燈株式会社(とうきょうでんとう)は、かつて存在した企業の一つ。日本初の電力会社である。

1883年(明治16年)2月15日、矢島作郎、藤岡市助、大倉喜八郎、原六郎、三野村利助、柏村信、蜂須賀茂韶など数名からなる発起人が国から会社の設立許可を受ける。

1951年(昭和26年)5月1日には発送配電を行う現在の9電力会社が創立されて日本発送電と関東配電は解散し、東京電燈がかつてテリトリーとし、関東配電に引き継がれていた地域は東京電力の供給・営業エリアとなった。

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つまり、麻生家と「大成建設」、「東京電力」は「明治時代」から裏ではグルだったということになります。「原発ムラ」に「大成建設」が入り込めたのも、この「麻生家」との並々ならぬ人脈があったからでしょうね。明治政府の大久保利通や、その関係者たちが築いてきた財閥が、今でも力を持っていると考えられます。

また、大成建設はトルコで「ボスポラス海峡海底トンネル」を建設していました。

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ボスポラス海峡横断鉄道トンネル貫通
— ヨーロッパとアジアを結ぶ陸地トンネルと海底トンネルが接続 —

大成建設(株)(社長:山内隆司)は、トルコ共和国イスタンブール市に建設中のボスポラス海峡横断鉄道トンネル建設工事において、ヨーロッパ側トンネルの最終区間を掘削し、先に施工済みの海底トンネルへの接続を2月18日に完了しました。

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この取り組みが「国際ハイウェイ財団」のHPで紹介されています。

こちらから転載

で、この「国際ハイウェイ」は「統一教会」の文鮮明が提唱したものでした。統一教会は安倍晋三とも完全に繋がっている、カルト宗教団体です。

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しかも、驚くべきことにこの「国際ハイウェイ構想」を提唱したのは、かの「統一協会」の教祖・文鮮明であるとのこと。ますます気味が悪くなってきました。

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1981年11月8日、韓国ソウルで第10回「科学の統一に関する国際会議(ICUS)」が開かれ、世界109か国から770名の最高級の学者(10名のノーベル賞受賞者を含む)が集まったが、会議の主催者である統一教会創始者・文鮮明師はその席上、全世界を高速道路で結ぶ国際ハイウェイ構想と日韓トンネル建設を提唱し、全会の賛同を得た。

この構想の最初の難関である日韓トンネルについては、文師の構想に全面的に賛同した西堀栄三郎博士、佐々保雄博士らが主軸となって具体的な研究が進み、国際ハイウェイ建設事業団および日韓トンネル研究会等によって構想の実現化に向けた調査と工事が始められたのである。

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そして、この「国際ハイウェイ構想」の一環である「日韓トンネル」の工事も、我々の知らない間にいつのまにか着々と進んでいます。

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「麻生太郎」も統一教会の機関紙に名刺広告を出しており、「日韓トンネル研究会」の会員でした。つまり、麻生太郎と統一教会も仲良しです。

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麻生太郎(自民党):過去に教団機関紙の思想新聞に名刺広告を出している。警視庁の内部資料からは信者を秘書に起用していたことが発覚。

2011年5月10日付の米紙ワシントン・タイムズには妻・千賀子と共に意見広告を載せた。日韓トンネル研究会では顧問を務める。

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そして、この「統一教会」系の財団が、「大成建設」が施工した「海底トンネル」を「国際ハイウェイ構想」の取り組み事例として紹介していた。

先ほどの「大倉喜八郎」と「大久保利通」の繋がりと併せて、「麻生太郎」が「大成建設」と今でも密着していることは明らかです。

一方で、「玄海原発」は大林組によって建設されていました。「大林組」にも、麻生太郎や「統一教会」との接点を見出すことができます。

まず、「大林組」は熊本地震で被災した「熊本城」の復興を請け負っていました。

この「熊本城の復元」でも、「日本財団」を通して麻生太郎が巨利を得ていたとRAPTさんが暴いてくださいました。

このとき、日本財団は「30億円」もの寄付を熊本城に行っています。

しかしながら、日本財団は毎年助成金を「226億」も日本政府からもらえますので、30億など痛くもかゆくもありません。

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■日本財団の財源・収益源は何?

日本財団の総資産額は3000億円近くあり、日本最大規模の財団です。

2010年決算時点で資産総額2661億円。

(中略)

年間助成額は226億円であり、当時日本全体の助成金およそ600億の内1/3以上を占めている日本最大の財団とされていたそうです。

「日本財団」はこのように「熊本城」の修復のために「30億」もの寄付をし、その上、熊本の復興支援のために合計で「90億」もの寄付をしたようです。

まあ、金額だけ見ると、随分と太っ腹のように見えます。

しかし、「日本財団」は日本政府から毎年「226億」もの助成金をもらっているわけですから、「90億」を寄付したところで痛くも痒くもないでしょう。

何せ、手元には「136億」が残るわけですから。

しかも、来年にはまた再び「226億」がタダでもらえるのです。

(中略)

よく見てみると、彼らの寄付金は「非常用トイレ500台の配備」とか「家屋損壊(全半壊)等に対する見舞金」とか「住宅・事業再建資金のための融資制度の創設」とか「熊本城再建のための支援」とか、ほとんど全てが建物のために使われようとしています。

そうすると、これまた「麻生セメント」を始めとしたセメント会社や、ゼネコン各社が潤うことになります。

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この「30億」は復興に使用されたそうですから、当然「大林組」にも一部が流れたと考えられます。

巨額の寄付を行った「日本財団」は麻生太郎と繋がっています。同財団の会長は「笹川陽平」でした。彼は麻生太郎とゴルフをたしなむ仲で、その時の写真も公開されています。

しかも、「日本財団」の創設者「笹川良一」は、「統一教会」系の団体である「国際勝共連合」名誉会長でした。

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国際勝共連合(こくさいしょうきょうれんごう、International Federation for Victory over Communism、「共産主義に勝利するための国際連盟」)は反共主義の政治団体。通称は「勝共連合」または「勝共」。

世界基督教統一神霊協会(統一教会)の教祖、文鮮明が1968年1月13日に韓国で、同年4月、日本で創設した。日本の初代会長は「統一協会」の会長でもあった久保木修己[3]。名誉会長は笹川良一、顧問団に小川半次、大坪保雄、辻寛一、千葉三郎、玉置和郎、源田実らがいた。

勝共連合は、機関紙として『国際勝共新聞』・『思想新聞』、月刊誌『世界思想』を発行。関連会社の「世界日報社」が日刊新聞、『世界日報』を発行。

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また、笹川良一は麻生太郎の地元「福岡」にある大学の理事長を務めていました。

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「日本財団」の創設者である「笹川良一」も、自分自身は大阪の出身であるにもかかわらず、なぜか「麻生太郎」の出身地「福岡」と縁が深かったようで、「福岡工業大学」の理事長を務めています。

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笹川 良一(ささかわ りょういち、1899年(明治32年)5月4日 – 1995年(平成7年)7月18日)は、日本の政治運動家、社会奉仕活動家。

国粋大衆党総裁、国際勝共連合名誉会長、衆議院議員、財団法人日本船舶振興会(現公益財団法人日本財団)会長、全日本カレー工業協同組合特別顧問、福岡工業大学理事長を務めた。

称号は箕面市名誉市民。勲一等旭日大綬章受章者。

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このように「麻生太郎」は「日本財団」とも深いつながりがあります。

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麻生太郎が「日本財団」とも人脈を築いていることは明白です。

つまり、「寄付金詐欺」まがいの悪事の中心に「日本財団」を隠れ蓑にして「麻生太郎」が紛れていたわけです。そこに「大林組」も一枚噛んでいたことになります。

さらに言うと、大林組も「国際ハイウェイ構想」に関わっています。

「日韓トンネル」のWikiには「ユーラシアドライブウェイ構想」も紹介されています。これを「1980年」に「大林組」が主張しているのです。

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1980年大林組が発表したユーラシア・ドライブウェイ構想では、東松浦半島から壱岐まではこの海域に点在する加部島、加唐島、名島を結ぶ吊り橋と斜張橋を連続して建設し、総延長32kmの橋で渡る。

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「国際ハイウェイ構想」も「1980年代」に文鮮明が立ち上げています。偶然でしょうか?

しかも、この国際ハイウェイに含まれている「日韓トンネル」は、「東松浦」から延びていました。

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1986年10月に佐賀県東松浦郡鎮西町(現在は唐津市に属する)名護屋で「日韓トンネル名護屋調査斜坑」が起工され、470mまで掘られた。掘削に使われた機械は2010年初頭時点でも入り口周囲に置かれたままになっている。

ルートは概ね戦前の弾丸列車計画時のものと同じで、佐賀県の東松浦半島から壱岐、対馬を経て釜山または巨済島へ至る構想であり、全長は約220km。

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で、「玄海原発」も同じく「東松浦」にあります。

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玄海原子力発電所(げんかいげんしりょくはつでんしょ)は、佐賀県東松浦郡玄海町にある九州電力の原子力発電所である。玄海原発(げんかいげんぱつ)とも呼称される。本記事では以下「玄海原発」と呼称する。

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そして極めつけが、「大林組」のロゴマークと「とあるアフリカの国旗」がとても似ています。

右の国旗は「シエラレオネ」のものです。

「麻生太郎」もシエラレオネに駐在していた過去がありました。

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その後、1970年から2年間に渡ってシエラレオネにて、同国のダイヤモンド産業国有化政策実施後に地元有力者から鉱区の提供を受けた麻生家の現地駐在員として、ダイヤモンド採掘業に従事していたが、シエラレオネ内戦勃発で帰国した。

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もしかすると、「大林組」のマークは麻生太郎が駐在していた「シエラレオネ」の国旗からとった、ということなのかもしれません。

「日韓トンネル」と「原発」に「麻生太郎」が統一教会や大林組を通して、強い影響力を持っているのではないかと感じさせます。

結局のところ、「麻生太郎」が「統一教会」と「日韓トンネル」や「国際ハイウェイ」、そして「原発」を計画しており、そこに「大林組」や「大成建設」といった大手ゼネコンも加担していた、ということです。

で、これだけ政治家や電力会社、大手ゼネコンが入り乱れて利権を作り上げているためか、この「原発利権」を告発しようとした方々が何人か変死しています。

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原発利権の関係と思える事件は、多くあります。最近では、ガスタービンによる東京都独自の発電を計画していた猪瀬元知事が辞任に追いやられることもありまた。

2011/6/4 読売新聞広告局 宮地正弘 (国会議事堂前の4車線道路で倒れていた) 記者会見で東電を激しく追求し、 司会から発言を止められ

2011/7/1 都議 樺山卓司(自殺扱いで変死)6/30までブログで放射線量測定結果を発表

2011/6/9 城南信金・安田常務 急逝(死因不明) HP上で脱原発を宣言していた

2012/1/3 三重県南伊勢町古和浦町議上村康広(猟銃の暴発で死亡) 中部電力が計画した芦浜原発に反対し、93年の住民投票条例の制定に尽力した。 福島第1原発事故を受け、最近も各地で反原発の講演などを行っていた

2012/1/26 千葉科学大危機管理学部小川信行教授(神戸の路上で病死)地震工学が専門。日本原子力学会所属

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さすがにこれだけの関係者が変死を遂げているとなると、偶然とは考えづらいです。おそらく、暗殺されたのでしょう。

これだけ「原発利権」で政治家やゼネコン、電力会社など様々な関係者が美味しい思いをしているのですから、それを妨害する人達を煙たがる輩が出てくるのも当然の道理です。

しかし、ここにきて「原発利権」も限界を迎えている節が見受けられます。海外への「原発輸出」が次々と頓挫しています。

こちらから転載

「原発も原爆も存在しない」と解き明かされたため、イルミナティの内部抗争がが激しくなって、そのあおりで原発利権もダメージを受けているということかもしれません。

「原発利権」の崩壊も、そう遠い未来ではなさそうですね。

RAPT×読者対談〈第56弾〉原発も原爆も存在しない。(前編)

RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)

RAPT×読者対談〈第61弾〉原爆被曝はどこまで本当の話なのか?

RAPT×読者対談〈第62弾〉原発と原爆を生んだ相対性理論はデタラメの可能性大。

RAPT×読者対談〈第65弾〉戦後復興もすべては天皇家一族の儲け話。

RAPT×読者対談〈第66弾〉電磁波も放射能も宇宙も危険ではない可能性大。

RAPT×読者対談〈第69弾〉科学の嘘はすべて原発に通ずる。

RAPT×読者対談〈第70弾〉ノーベル賞創設の目的はアインシュタインの嘘を隠蔽するため。

RAPT×読者対談〈第71弾〉嘘と矛盾だらけの核技術。

RAPT×読者対談〈第72弾〉この世の支配層が大金をぼったくる仕組み。

RAPT×読者対談〈第74弾〉この世の支配層による口封じの実態。

RAPT×読者対談〈第77弾〉ケムトレイルとイヤシロチと福島原発事故(1)

RAPT×読者対談〈第78弾〉ケムトレイルとイヤシロチと福島原発事故(2)

RAPT×読者対談〈第79弾〉カタカムナとあらえびすとイヤシロチ詐欺。

RAPT×読者対談〈第99弾〉原発も水素自動車もその燃料はただの水と塩。

RAPT×読者対談〈第100弾〉原爆はただのマグネシウム爆弾。石油の原料もただの海水。トヨタの水素自動車もただのパクリ。

RAPT×読者対談〈第103弾〉イルミナティはもういらない。

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