日野原重明は全能神教会。731部隊は田布施一味の悪巧みだった。

日野原重明は全能神教会。731部隊は田布施一味の悪巧みだった。

皆さんは、「日野原重明」という人物をご存知でしょうか。

二年ほど前に亡くなった著名な医師です。

「癌」を防ぐためという名目で、「人間ドック」や「予防医療」を広めた張本人です。「生活習慣病」というインチキな言葉を生み出したのも、彼でした。

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専門は内科学で、成人病と呼ばれてきた血栓によってひき起こされる心臓病、脳卒中の予防につなげるため1970年代から「習慣病」と呼び、旧厚生省はこの考えを受け入れ1996年に「生活習慣病」と改称し、その後広く受け入れられた

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日野原重明の悪事については、RAPT BLOGでは何度か取り上げられました。

彼の正体は「地下鉄サリン事件」の片棒を担ぎ、「よど号ハイジャック事件」という狂言にも関与していた、「癌利権」の核心人物です。

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癌治療の「早期発見・早期治療」などと銘打って、日本で初めて「人間ドッグ」を開設し、「予防治療」なるものを広めた立役者が、実は先日死んだばかりの「日野原重明」です。

もし「人間ドッグ」が存在しなければ、日本人の多くが「癌」と診断されて、ムダに死ぬこともなかったでしょう。ですから、多くの人々を「癌」に見せかけて殺してきた立役者の一人が、実はこの「日野原重明」だったのです。

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「癌が存在しない」については下記の記事をどうぞ。

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

日野原重明は、生長の家の「鈴木邦男」と昵懇でした。(鈴木邦男の詳しい正体についてはこちら

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鈴木邦男は「よど号」メンバーと、個人的に親しくしています。しかも、「北朝鮮」で彼らと落ち合っています。つまり完全に繋がっているということです。

北朝鮮に行き、「よど号」グループと会った!

まさにハイジャック事件は「茶番」だった、としか言いようがありません。

日野原が「生長の家」と繋がっていたとすれば、そのお芝居の演出に、彼も一役買っていたことを意味しています。

そんな日野原重明や「731部隊」が、「全能神教会」と深い関係にあることがわかってきました。

今回は、その繋がりと「加計学園」に関する黒い疑惑について、お話しします。

まず、日野原重明は「731部隊」の元隊員だと噂されています。同部隊は、残虐な人体・動物実験を行っていた、凶悪な旧日本軍の組織です。

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元聖路加国際病院の院長であられた世界的毒ガスの権威こと日野原重明先生が、戦時中731部隊に所属していた時に開発されたものです。

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以下のような実験を行っていたと言われています。

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(1) 手術の練習台にする (いわゆる「手術演習」。

生きた人を使って戦傷などの手術[虫垂切除、四肢切断、気管切開、弾丸摘出など]の練習をして殺す)

(2) 病気に感染させる

(ペスト、脾脱疽【炭疽】、鼻疽、チフス、コレラ、赤痢、流行性出血熱など。その目的は、未知の病原体を発見するため、病原体の感染力を測定するため、感染力の弱い菌株を淘汰し強力な菌株を得るため、細菌爆弾や空中散布の効果を調べるため、など、さまざま。被験者は死後に解剖されたり、感染確認後に生きたまま解剖されて殺されました

(3) 確立されていない治療法を試す

(手足を人為的に凍傷にしてぬるま湯や熱湯で温める[凍傷実験]、病原体を感染させて開発中のワクチンを投与する、馬の血を輸血する、など)

(4) 極限状態における人体の変化や限界を知る

毒ガスを吸入させる、空気を血管に注射する、気密室に入れて減圧する、食事を与えずに餓死させる、水分を与えずに脱水状態にする、食物を与えずに水や蒸留水だけを与える、血液を抜いて失血死させる、感電死させる、新兵器の殺傷力テストを行う、など)

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完全に気が狂っていますね。常軌を逸しています。これは人間のやることではありません。まさに「鬼畜の所業」です。

で、日野原はその731部隊長「石井四郎」の後輩にもあたります。

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僕は京大医学部4年生の時に、先輩である(関東軍731部隊の)石井(四郎)中将から南京で妊婦を銃剣で突いているフィルムを見せられました。

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それだけではありません。石井四郎も日野原重明も、「クリスチャン」を自称しているのです。

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公職追放の対象者となり、新宿区内で医院を開業し、近隣の住民が怪我や病気になると無償で診療を行ったという。晩年にはキリスト教に入信した

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これだけ接点がありながら、日野原重明と「731部隊」が無関係だと言うのは、さすがに無理があります。

しかも、日野原重明に至っては「メソジスト派」でした。彼の父親「日野原善輔」が、メソジストの牧師だったそうです。

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日野原 善輔(ひのはら ぜんすけ、1877年3月12日 – 1958年6月21日)は戦前、戦後に活躍したメソジスト派の牧師である。医師である日野原重明の実父

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「全能神教会」もメソジスト派に擬態します。前回の記事でも、メソジストがイルミナティの中枢に近いことには触れました。(詳しくはこちら

そのメソジスト派を名乗る「日野原重明」も、必然的に全能神教会の信者ではないか、と考えざるを得ません。

そして、なんと「731部隊」と「全能神教会」の出所も全く同じでした。

同部隊の所在地が「満州国黒竜江省」ハルビン市なのです!

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満州に拠点をおいて、防疫給水の名のとおり兵士の感染症予防や、そのための衛生的な給水体制の研究を主任務とすると同時に、細菌戦に使用する生物兵器の研究・開発機関でもあった。そのために人体実験や、生物兵器の実戦的使用を行っていた

所在地 満州国ハルビン市平房区

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ハルビン(哈爾浜)市(ハルビンし、ハルピンし、漢字表記:哈爾濱市、簡体字: 哈尔滨市、満州語:ᡥᠠᠯᠪᡞᠨ ᡥᠣᠳᠣᠨ 転写:halbin hoton、拼音: Hā’ěrbīn、英語: Harbin、ロシア語: Харбин)は中華人民共和国黒竜江省に位置する副省級市。

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これは驚きました。「黒竜江省」と言えば、「全能神教会」発祥の地ではないですか。

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1991年にキリスト教の一派として黒竜江省にて誕生したとされる。創始者は趙維山。

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これは、「731部隊」を作って人体実験をしていた連中が、「全能神教会」の設立にも関与していることを意味しています。

また、日野原重明はかつて「神戸」に住んでいました。

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1915年に父が大分メソジスト教会から、神戸中央メソジスト教会(現日本基督教団神戸栄光教会)に移り、神戸に転居。

1918年、神戸市立諏訪山小学校(現神戸市立こうべ小学校)に入学。

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神戸は「客家(華僑)」の活動拠点になっている都市で、「全能神」の支部も「神戸」にあります。(詳しくはこちら

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日本テレビ系番組・ミヤネ屋が報道した勧誘活動範囲(計16箇所)は以下のとおりである。

東京都(7):上野・新大久保・新小岩・北池袋・石神井公園
千葉県(1):船橋
愛知県(3):名古屋
大阪府(3)
兵庫県(2):神戸

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そして、日野原重明は「関西学院」を卒業しています。彼の父親も神学部で講師を務めていたそうですね。

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私の父は神戸にあるメソヂスト系の教会(現/神戸栄光教会)の牧師でした。関西学院の神学部の講師もしており、非常に自由な雰囲気のある関西学院中学部を薦めてくれ、1924年に入学しました。

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「関西学院大学」も、ロゴが「青と黄」と「月」です。つまり、「全能神教会」と非常に似通っています。

しかも、「メソジスト」系列の大学で、関西学院のサークルが「全能神教会」と繋がっていました。

満州国皇帝「愛新覚羅溥儀」の親族も、愛新覚羅家にまつわる品々を大学に寄贈していますね。

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関西学院大学博物館は2013年10月に、愛新覚羅溥傑(1907-94)と嵯峨浩(1914-87)の次女である福永嫮生氏より、愛新覚羅溥傑家に関わる手紙や写真、書画などの貴重な資料を受贈(一部受寄)しました。

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愛新覚羅家も「李家」と同族で、「ユダヤ人」でした。(詳しくはこちら)「関西学院大学」は「全能神教会」とズブズブで、ユダヤ人の庇護を受けているのかもしれません。

そこと「日野原重明」が、親子二代にわたって深い関係を築いている訳です。

このように、「日野原重明」と「全能神教会」にはやたらと接点が多いのです。

結局のところ、日野原重明も全能神教会の信者だったのでしょう。

だからこそ、「癌」という嘘の病気で何万人という人の命を平然と奪っておきながら、「クリスチャン」と自称していた訳です。

では、「731部隊」と「全能神教会」の両方に関わった連中とは、いったい何者なのか。

それが「田布施一味」、そして「李家」です。

日野原重明と731部隊は、「田布施人脈」と浅からぬ繋がりを持っています。まず、日野原は安倍晋三と同じ「山口県」出身です。

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生誕 1911年10月4日

日本 山口県吉敷郡下宇野令村 (現:山口市)

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そして、彼の父親「日野原善輔」は「吉田松陰」に心酔していました。

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関西学院専科を卒業した父は、いったん故郷で中学の教師になった後、徴兵検査を受けた。

山口連隊に入るんだけれども、心酔していた吉田松陰の影響で、「とにかく外国を見ないといけない」ということで、アメリカのデューク大学に、1900年から4年間、留学した。

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「明治維新」の中心となって活躍したのは、「長州藩士」でした。彼らの師匠が「吉田松陰」です。

松陰は「松下村塾」という私塾を開きました。

実は、そこから「田布施一味」の核心人物も輩出されているのです。塾生一覧を見れば、そうそうたる面子が集まっています。

【吉田松陰】松下村塾の著名な門下生とその経歴まとめ

例えば、「伊藤博文」は田布施出身で、かつ「松下村塾」の塾生でした。

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長州藩の田布施一味とは、山口県熊毛郡出身の政治家らのことである。熊毛郡の田布施町を中心にしている。ここは光市と柳井市に挟まれた寒村だった。

大室寅之祐=明治天皇、伊藤博文、木戸幸一、宮本顕治、河上肇、難波八助、松岡洋右、安倍源基(終戦時の内務大臣)、賀屋興宣などである。むろん、岸信介、佐藤栄作、安倍晋三は、この田布施一味の末裔である。

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もちろん、田布施の末裔「安倍晋三」も、吉田松陰を崇めています。 たびたび松陰を引き合いに出して、政治を語っています。

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吉田松陰先生は強い決意で今までの発想にとらわれない行動を取った。私もしぶとく交渉は続けながら何とか結果を得ていきたい」

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「日野原重明」と「安倍晋三」は「吉田松陰」、あるいは「田布施一味」というキーワードで結びつけられます。

そして「731部隊」の黒幕も、「田布施人脈」(李家)です。

「731部隊」の実質的な司令塔は、他ならぬ「岸信介」でした。岸は「田布施出身」で「李家」です。

また、同部隊は岸の地元「山口県」の「下関」から出発しています。

さらに、満州から帰国した際、 「山口県萩市」を訪れてそこで「731部隊とそこで行われた実験の秘密を絶対に守る」と、誓い合ったそうです。

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満州での人体実験や細菌兵器の開発は当時の総務司長であった岸信介の許可なしには行われなかったのであり、七三一部隊を率いていた石井四郎の背後で岸信介が実権を握っていた。

岸信介の出身地である山口県と、731部隊の関係に気が付かされる。

古橋義雄証言では昭和20年3月731部隊には下関から出発している。

大田氏に関する情報では731部隊は満州から山口県萩市に引き上げてきて部隊の秘密を誓い合ったとされる。朝鮮戦争で使われた細菌爆弾の一部は山口県の岩国基地から持ち出された

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で、「萩市」には先ほど申し上げた「松下村塾」があります。

吉田松陰が率いていた「田布施人脈」にとって、田布施町に加えて「萩」も非常に重要な場所なのです。

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松下村塾(しょうかそんじゅく)は、江戸時代末期(幕末)に、長州萩城下の松本村(現在の山口県萩市)に存在した私塾である。

吉田松陰が同塾で指導した短い時期の塾生の中から、幕末より明治期の日本を主導した人材を多く輩出したことで知られる。

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また、日野原重明は「世田谷区」の名誉区民でもありました。

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名誉区民は、あの俳優さんと、あのお医者さんです

もうお一人は聖路加国際病院の理事長、日野原重明さん。

世田谷区玉川田園調布在住

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世田谷区には、「松陰神社」という「吉田松陰」を祀っている神社があります。

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松陰神社(しょういんじんじゃ)は、東京都世田谷区、および山口県萩市にある神社である。(幕末)の思想家・教育者である吉田松陰、および彼の門人である伊藤博文、山県有朋はじめ、松下村塾の生徒を祭神とする。

学問の神として崇敬を受ける。

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日野原重明が「世田谷区」に住んでいたのも、「松陰神社」に祀られている田布施一味を尊敬していたからでしょう。

彼は熱心な皇室崇敬者でした。現在の皇室は、「田布施一味」によるクーデター「明治維新」によって確立されたことは、もはや公然の秘密となっています。

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保守思想を持ち、皇室を崇敬していて、たびたび皇室行事に招かれた。日本国憲法に勤皇奉仕義務を明記するよう求めていた。

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日野原重明は、朝鮮人の巣窟である「皇室」を崇拝しており、しかも「吉田松陰」とも近い距離にいます。田布施一味とは切っても切れない関係におり、天皇家や「李家」のお仲間だったということです。

その彼が「731部隊」を操っていた。つまり、同部隊は「田布施人脈」の悪巧みの一環だったと言えます。しかも、岸は「満州人脈」の一人で、彼の先祖「李成桂」も「満州民族」出身です。(詳しくはこちら

そして、先ほど申し上げた通り「満州」で731部隊は活動しています。

結局は、「田布施人脈」=「満州人脈」=「李家」できれいに繋がってしまいます。彼らが「731部隊」や「全能神教会」のような悪事を、密かに行ってきたというオチでしょう。

そして、この田布施と731部隊の繋がりが分かってくると、「加計学園」の目的も自ずと見えてきます。

岸信介の血筋である「加計孝太郎」が、「加計学園」を経営していました。詳しくは以下の動画をどうぞ。

加計一族が安倍晋三に、愛媛県今治市に「加計学園獣医学部」を新設するように働きかけて、様々な忖度がなされた結果、学園はまさしく「疑惑のデパート」となりました。

ところで、どうして「獣医学部」でなければならなかったのか。これについて、疑問に思った方もいらっしゃるかと思います。

その最大の目的が「生物兵器の製造」だと、一部の人たちが騒ぎ立てていました。「加計学園」とは731部隊の再来ではないのか、ということです。

実際に、加計孝太郎の父親「加計勉」は、「731部隊」の毒ガス工場で勤務していた経歴を持っています。

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加計勉は戦時中、福岡県旧小倉市の航空機工場に勤務したことになっているが、当時の旧小倉市の曽根町にあった曽根飛行場に戦闘機工場や航空機工場の併設は無く、

曽根町には学徒も動員され、満州(満州第七三一部隊)に送る毒ガス弾を製造した曽根毒ガス工場(東京第二陸軍造兵廠 曽根製造所)があった

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また、「731部隊」には「獣医師会」も関わっており、GHQが獣医師会を解体したのもそれが原因だと言われています。

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実際、731部隊には獣医が協力していために、戦後、獣医師会はGHQによって解体されている。

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また、獣医学部の新設を認めるための要件として、「石破4条件」が新たに追加されました。その中には、ちゃっかり「生物化学兵器への対応」ができる施設でなければならない、という旨が含まれています。

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この加計学園問題で注目された獣医学部の新設条件、いわゆる「石破4条件」から、軍学共同と関連した「生物化学兵器の研究」の拠点作りという新たな側面が浮上しており、

石破茂地方創生大臣の肝いりで「獣医師養成系大学・学部の新設に関する検討」と題する項目が書き込まれた。これが「石破4条件」と言われるようになったもので、獣医学部新設要求への回答という意味であったようだ。4条件とは、

・現在の提案主体による既存の獣医師養成ではない構想が具体化し、

・ライフサイエンスなどの獣医師が新たに対応すべき分野における具体的な需要が明らかになり(新たなニーズのこと)、

・かつ、既存の大学・学部では対応が困難な場合には、

・近年の獣医師需要動向も考慮しつつ、

全国的見地から本年度内に検討を行なう、

(中略)

4条件の内容について具体的な追記を以下のように書いている。

感染症対策や生物化学兵器に対する対応など「新たなニーズ」が明らかであること、

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731部隊の「岸信介」の血を引く「安倍晋三」と「加計孝太郎」が、「加計学園獣医学部」という形で、同部隊を再現しようとした、という風にしか思えません。

つまり、このご時世に人体実験、細菌兵器の研究を行おうと画策していたのでしょう。

実際に、加計学園の獣医学部新設を推し進めた安倍晋三本人も、「731部隊」にはかなり思い入れが強いようです。

かつて安倍晋三が、嬉しそうに「731」と描かれた戦闘機に乗って、意味ありげにサムズアップをした写真が問題になりました。

「731部隊」を想起させるような写真だ、と批判が噴出したのです。

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また、TBSで放映された「731部隊特集」番組で、自分の顔が映し出された際には、激昂してテレビ局に厳重注意をしています(笑)

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安倍官房長官印象操作映像事件(あべかんぼうちょうかんいんしょうそうさえいぞうじけん)は、TBS系列のニュース番組「イブニング・ファイブ(JNNイブニング・ニュース)」の「731部隊特集」(2006年7月21日放映)で、731部隊とは無関係の安倍晋三官房長官(当時)の顔写真を約3秒間にわたって映し出したマスコミ不祥事である。

放送を統轄する総務省は7月25日に事実を把握し、調査に乗り出した。8月11日、総務省はTBSに対し、放送法に基づく厳重注意の処分を下した。

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祖父「岸信介」が操っていた「731部隊」を悪く言われ、しかも岸の血を引く自分の写真が出たので、憤慨したのでしょう。

どうやら安倍晋三は、「731部隊が田布施一味の誇らしい業績だ」と捉えており、その繋がりを世間に広めてほしくないようです。

簡単に人殺しをしたり、平然と嘘をつけるような精神異常者ですから、そう思っていても全然不思議ではありません。

安倍晋三が首相になると、日本で暗殺が増えるという現実。

また、安倍晋三は自身が勤めていた「神戸製鋼」が毒ガス弾の処理を行った際に、血税を投入した疑惑があります。

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2003年には、福岡県の苅田港沖で見つかった遺棄毒ガス弾の処理事業を神戸製鋼が約80億円で落札し、その後、数百億単位の税金が投入されたが、

そこでも2007年の防衛省汚職事件(いわゆる山田洋行事件)で収監されたフィクサーのA氏の関与と、A氏が仕切る社団法人の理事を務めていた安倍、そして神戸製鋼のラインが疑われた。

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「毒ガス弾」を処理するとは言いながら、本音は毒ガス兵器の研究、実戦配備に流用するつもりだったのかもしれませんね。

それこそ「日野原重明」が存命ならば、加計学園の施設で人体実験を思う存分行わせて、人を殺したり生物兵器を売りさばこうとしていたのかもしれません。

いずれにしても、「加計学園獣医学部」は、単に安倍晋三のお金儲けのためだけに作られた訳ではなさそうです。

「日野原重明」と「安倍晋三」も、本人たちは全く無関係なふりを装っていましたが、実際は関係がないどころかズブズブだった、ということです。

ところで、日野原は「賀川豊彦」とも昵懇で、その臨終にも立ち会ったそうです。

賀川豊彦

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日野原先生は賀川豊彦の臨終にも立ち会った経験や父親と賀川との交流などについて、独特の語り口で話し、聴衆を魅了した。

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実は、賀川豊彦にも「満州」で布教した過去があります。

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1942 満州各地を巡回し、キリスト教伝道と協同組合について語った。

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彼は「メソジスト」の創設者、ジョンウェスレーを尊敬していたそうです。つまり、賀川も「メソジスト派」だったと考えられます。

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教派にはこだわらず超教派(エキュメニカル)の世界で生きた彼は、メソジスト派の創始者ジョン・ウェスレーを尊敬していました。

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繰り返しますが、ジョンウェスレーの正体は「イルミナティ」で、「全能神教会」は「メソジスト派」です。

しかも、賀川は「世界連邦運動」に取り組んでおり、皇室崇拝者だったそうです。

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賀川 豊彦(かがわ とよひこ、旧字体:豐彥、1888年(明治21年)7月10日 – 1960年(昭和35年)4月23日)は、大正・昭和期のキリスト教社会運動家、社会改良家。

1917年(大正6年)に帰国すると、神戸のスラムに戻り無料巡回診療を始めた。

また、米国留学中の体験から貧困問題を解決する手段として労働組合運動を重要視した賀川は、鈴木文治率いる友愛会に接触し、1919年(大正8年)に友愛会関西労働同盟会を結成、理事長となった。

幣原内閣解散後の吉田内閣組閣の難航に伴い、総理大臣候補として名が挙がったこともあるという。晩年は世界連邦運動に取り組み、

賀川はクリスチャンかつ労働運動・社会運動の指導者的立場ながら、昭和天皇・皇室の熱烈な支持者

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世界連邦運動と言えば、イルミナティの「NWO」にあたる計画でした。

NWO(世界統一政府)の提唱者がフリーメーソンであり、日本人であるという確たる証拠。

「麻生太郎」こそイルミナティの計画する主要な悪事の中心的な実行犯である。

同運動には「鳩山由紀夫」や「麻生太郎」、古くは「尾崎行雄」などの政治家たちが推進してきましたが、一向に実現する気配すらありません。

しかも、賀川は「友愛」を説いていたそうです。 「友愛」とはフリーメイソンのスローガンでした。

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フリーメイソン(英: Freemasonry)は、16世紀後半から17世紀初頭に、判然としない起源から起きた友愛結社

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賀川は「将来の総理大臣候補」と目されていました。一見すると、彼はただのクリスチャンにしか思えません。

しかし、世界連邦、全能神教会、そして「友愛」や「満州」…全てイルミナティの核心に近いキーワードに、「賀川豊彦」が関与しているのです。

それを踏まえれば、首相候補とまで言われるのも納得です。

彼も「クリスチャン」ではなかったのです。その正体は「悪魔崇拝者」だったのでしょう。

そして、賀川もなぜか「神戸」に住んでいました。

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兵庫県神戸市に、回漕業者・賀川純一と徳島で芸妓をしていた菅生かめの子として生まれる。

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神戸には賀川記念館なるものまで建てられているそうですね。

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賀川記念館(かがわきねんかん)は、1909年に始められた賀川豊彦とその仲間たちによる働きと志を引き継ぎ、コミュニティセンターとして地域福祉に努め、平和を望み、共に生きる社会をつくることを目的として設置されたものである。

アクセス 神戸市中央区吾妻通5-2-20

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先ほど申し上げた通り、「神戸」は「全能神教会」や彼らを操っている「ユダヤ人」たちの拠点です。

結局のところ、彼も「全能神教会」を作ったイルミナティのお仲間で、「満州人脈」の内の一人だったと言えます。

で、その賀川豊彦は「キリスト新聞」を創刊しています。

同新聞はキリスト教について様々な情報を発信している専門紙です。

戦後まもなく創刊され、日本にキリスト教を広めるために作られた、と建前ではなっています。

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キリスト新聞の紙面

キリスト新聞には日野原重明の対談も掲載されています。

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キリスト新聞(キリストしんぶん、The Christ Newspaper/タブロイド判8-16頁)は、日本のキリスト教系専門紙(毎月1・11・21日発行、旬刊)である。

発行元は株式会社キリスト新聞社(本社;東京都新宿区)で、創始者は賀川豊彦、武藤富男。

特別対談「今なお問い続けるいのちの尊さ」(2007年12月25日) 日野原重明×木村利人

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実は、この新聞社も「全能神教会」とズブズブです。

何を隠そう、「全能神教会」の信者と「キリスト新聞」が相互フォローしていました。

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しかも、それをTwitter上で指摘された後、RAPT理論を拡散している人たちをブロックしてくるという体たらくぶりです。

「全能神教会」とズブズブだと、自白しているようなものですね。悪魔崇拝者、イルミナティはこういう所でボロを出します。まさに墓穴です。

しかも、キリスト新聞のもう一人の創業者「武藤富雄」も、「満州国」で官僚を務めています。

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武藤 富男(むとう とみお、1904年(明治37年)2月20日 – 1998年(平成10年)2月7日)は、満州国、日本の官僚、教育者、キリスト教牧師(伝道師)。恵泉女学園理事長、東京神学大学理事長なども歴任した。

1934年(昭和9年) – 渡満し、満州国司法部刑事科長、国務院総務庁弘報処長、満州国協和会宣伝科長を歴任。

1943年(昭和18年) – 帰国し、情報局第一部長に就任。終戦後、官を辞し、日米会話学院を創立。

1946年(昭和21年) – 賀川豊彦を呼びかけ人として、キリスト新聞を創刊し、専務兼主筆となり、後に社長に就任。

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彼も「満州国建国」をヨイショして、天皇をベタ褒めしています。

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満洲建国はこの輝かしい歴史を大陸の一角に於て大いなるスケールを以て展開したものであります。第2の天孫降臨,神武御東征である。

吾々日本人はそのお供をして大陸に渡ったのである。吾々の高天原は日本である。吾々が遣はされた地は満洲である。さうして見ると満洲建国は神業である。

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ただの「侵略戦争の一環」に過ぎない「満州国建国」を、「神業」と持ち上げていますね。まあ彼らが拝んでいるのは「悪魔」ですから、人を殺したり戦争をして土地を略奪するのを「美徳」だと考えているのでしょう。

悪魔崇拝者が「クリスチャン」を自称し、牧師となっていた訳です。本当におかしな話です。(天皇と悪魔崇拝についてはこちら

「キリスト新聞」も「全能神教会」と「満州人脈」の御用メディアということです。そんな新聞が、本当のキリスト教を広める訳がありません。それこそ「全能神教会」や、「天皇家や李家」の広告塔だと捉えて、差し支えないでしょう。

このように、「満州人脈」や「李家」が、「731部隊」を使って人体実験をしたり、「キリスト新聞」を発行したり、加計学園などの様々な悪だくみを行ってきました。

そして、「李家」の正体は蓋を開けてみると、「ユダヤ人」だった、と。これらすべての悪の中枢が、「安倍晋三」と「田布施一味」だったのです。

まさに、この世の闇が「田布施」あるいは「李家」に集中している、と言っても良いでしょう。

非常に狭い一族で、色々な分野の悪事に手を伸ばしてきた極悪人たち。それが「李家」、「ユダヤ人」だったのです。

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  1. […] 緊急事態宣言で営業が停止されたら従業員への休業手当の支払い義務がなくなるそうです。やはり生活できなくなる人があふれ出しますね。どこまで庶民を苦しめようとしているのでしょうか。倒産した企業や店舗をイルミナティたちが安く買い叩いて自分たちのものにしようと企んでいることが、人工地震で土地を強奪した時と同じ手口なのです。→詳しくはこちら私の周りでは未だにコロナ感染者は一人もいませんし、感染経路も不明のまま芸能人や東京だけ増え続けているのも不自然です。必死にマスコミを使ってコロナを煽っているとしか思えません。 このようなことを意図的に狙って行っている政府の悪事を知っていただきたいです。今回のようなコロナの嘘を煽り人々を苦しめているイルミナティの手口を見抜き騙されないでください。 このような卑劣なことを繰り返してきているユダヤ人のイルミナティ達の悪事を暴き、この世のカラクリを解き明かした『RAPT BLOG』や『KAWATAとNANAのRAPT理論』チャンネでイルミナティの奴隷生活から抜け出して暮すことが出来る方法や真実の情報を発信されています。コロナウイルスは731部隊で作られたウイルスだったということがわかりました。731部隊といえば満洲で人体実験や細菌開発を行っていたことで有名ですが、総務司長だった岸信介が実権を握っていたそうです。詳しくはこちら安倍晋三はそれを引き継いでいる可能性がありますね。 […]

コロナパンデミックはシオンの議定書通りのシナリオ | 銀たんのほほえみBLOG へ返信する コメントをキャンセル

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