この世のキリスト教は「全能神教会」に乗っ取られていた。

この世のキリスト教は「全能神教会」に乗っ取られていた。

今回は、この世のキリスト教が「全能神教会」に乗っ取られており、イルミナティの傘下にあることについて、詳しく迫っていきます。

皆さんは「キリスト教」と聞くと、どんなイメージを持っていらっしゃるでしょうか。

畏まって静かに教会で祈りを捧げたり、あるいはマザーテレサのように慈善活動を行ったり、路傍伝道をしたりと、彼らは様々な活動を行っています。

人によっては、教養としてキリスト教に様々な宗派があることを、ご存知の方もいらっしゃるかと思います。

実は、キリスト教の主要な宗派である「カトリック」と「プロテスタント」が、カルト全能神教会や麻生家、李家に牛耳られているとわかってきました。

まず初めに、以下の図をご覧ください。

画像はこちらから転載

「KAWATAとNANAのRAPT理論」にて一度触れられたので、見覚えのある方も多いかと思います。

この図は「【地下鉄サリン事件の真相】オウム真理教を操っていたのは、生長の家と天皇家!!」の回で、取り上げられました。

「皇居を中心とした半径4.2kmの円」に、オウム真理教、生長の家、カトリック、プロテスタントの教会が含まれているのです。

この時点で、カトリックもプロテスタントもまともにキリスト教を広めている団体ではないとわかります。等距離に施設が建てられているということは、天皇家と裏ではグルだと、自白しているようなものです。

では、この画像に出てくる「カトリック関口教会」、「日本基督教団」と「日本バプテスト同盟」は、どのように全能神教会や李家と繋がっているのか。

まず、「東京カテドラル関口教会」はその名の通り「カトリック」の教会です。

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カトリック関口教会(かとりっくせきぐちきょうかい)は、東京都文京区関口にあるキリスト教(カトリック)の教会。

カトリック東京大司教区の司教座聖堂(カテドラル)であり、教会堂名(聖堂名)が「無原罪の聖母」(聖母マリア)であることから、東京カテドラル聖マリア大聖堂(とうきょうカテドラルせいマリアだいせいどう)として知られている。

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この教会は「吉田茂」や「麻生太郎」と密接な関係を築いています。

元首相で麻生太郎の祖父「吉田茂」は、関口教会の「後援会会長」を務めていました。

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1964年(昭和39年)に建設された東京カテドラル聖マリア大聖堂の後援会の会長も引き受けている。

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彼の葬儀もここで執り行われています。

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1967年(昭和42年)10月23日には吉田茂元内閣総理大臣の葬儀が行われた。

所在地 東京都文京区関口三丁目16番15号

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吉田茂の孫にあたる「麻生太郎」も、「関口教会」の「信徒総代」を務めていますね。

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東京カテドラルのある関口教会に籍があり、信徒総代の名誉職にいる

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つまり、麻生家と「関口教会」はズブズブだということです。そしてご存知の通り、「麻生太郎」も「吉田茂」も完全に悪魔崇拝者です。

特に「麻生太郎」の極悪ぶりについては、これまで何度もRAPT BLOGで取り上げられてきました。

天皇家一族の重鎮「麻生太郎」という巨悪

「麻生太郎」こそイルミナティの計画する主要な悪事の中心的な実行犯である。

また、吉田茂は「国税庁」を立ち上げています。庶民から税金をぼったくる官庁を作ったのが彼なのです。国税庁は「吉田内閣」のときに、「大蔵省」の外局として設置されています。

また、「財務省」の前身が「大蔵省」でした。「麻生太郎」は「財務大臣」です。

つまり、麻生家の二人が揃いもそろって、国民から税金を搾取している訳です。

「蛙の子は蛙」と言いますが、悪魔崇拝者からも同じような悪人が生まれてくるのでしょうか。

ちなみに、吉田茂と麻生太郎にはホモの噂まで付きまとっています。

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・麻生十番の「馬尻」いう高級なゲイの秘密クラブに、この人が何度も出入りする姿が目撃されているという。

・アキバ文化を認めている事で有名であるが、秘書に命じて「アキバのヲタク」を漁らせているとの情報あり。

・祖父にあたる吉田茂もゲイで有名で、若い頃外交官としてロンドンに在住していた時分、お盛んだったらしい。有名な相手はハーフの美形オペラ歌手の藤原義江だったという。

・ゲイの一族の掟どおりに祖父の吉田茂にゲイを仕込まれたと推測される

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そんな人たちが「クリスチャン」を自称している訳ですから、呆れてものも言えません。

しかも、関口教会は「文京区」にありますが、「全能神教会」の事務局も「文京区」でした。

また、カトリックの教会には全能神教会の信者たちがスパイとして潜り込み、工作活動を行っています。

「全能神教会」や信者のTwitterアカウントが「カトリック」信者をフォローしたり、フォローされたりしています。

しかも、全能神教会の信者が「カトリックやプロテスタントの教会」に侵入して、勧誘を行っているとの情報も出ています。

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既存のカトリック・プロテスタント教会に新しい入信者として潜入し、積極的に教会活動に参加して信望を得たのち、友人を全能神教会にご招待、獲得する、と言うもの。

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さらに言うと、「全能神教会」を擁護するメディア「Bitter Winter」の編集長「マッシモイントロヴィーニャ」も、カトリックを自称していました。

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世界各地の新宗教運動の研究者の世界最大のネットワーク、CESNUR(新宗教研究センター)の会長を務める、マッシモ・イントロヴィーニャと申します。Bitter Winerという、中国における宗教弾圧や人権問題を取り扱うオンラインの日刊紙の編集長も務めています。

私自身は、個人的には、ローマカトリック教会の活動家としてよく知られています。

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カトリックが、「全能神教会」の信者となぜかフォローし合っており、「ローマカトリック」の活動家も彼らを支持している訳です。もはや言い逃れはできませんね。

全能神教会や麻生家と繋がっている「カトリック」が、まともなキリスト教でないことは、火を見るよりも明らかでしょう。

完全に「全能神教会」に乗っ取られている、あるいは麻生家の支配下にあると考えて、差し支えなさそうです。

そしてプロテスタントも、案の定「全能神教会」や「李家」、ひいては「満州人脈」と繋がっています。

なんと、「日本基督教団」の総会議長「石橋秀雄」が「満州国」生まれなのです。

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石橋 秀雄(いしばし ひでお、1944年 – )は、日本の牧師。 日本基督教団総会議長

1944年、満州国新京特別区生まれ。1970年3月、東京神学大学大学院博士課程修了、神学博士。2010年より、日本基督教団総会議長

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五代目の議長「白井慶吉」も、「満州国」の教会で牧師として働いていました。

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白井 慶吉(しらい けいきち、1882年5月15日 – 1985年6月2日)は、日本の牧師。日本基督教団第5代議長。クリスチャン政治家加藤勝弥の従兄。加藤俊子の甥にあたる。廻船問屋白井勝太郎の3男として新潟に生まれる。

1906年(明治39年)に上京し、東京神学社本科に入学し、植村正久の薫陶を受ける。在学中から『福音新報』の編集を手伝う。

1909年(明治42年)に東京神学社を卒業すると、函館教会(現・日本基督教団函館相生教会)に赴任する。同年、旧満州国大連西広場教会の牧師に就任し、満州中会の議長を務める。

1945年(昭和20年)8月満州国大連市の大連西広場教会の牧師として、満州で終戦を迎える。

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全能神教会も「満州」で設立されたカルトでした。

「満州国」は元々「ユダヤ人」を移住させるために生み出された国でした。第二次世界大戦時に「出口王仁三郎」が「河豚計画」を実行しようとしたものの、失敗に終わっています。

RAPT×読者対談〈第106弾〉出口王仁三郎と日本軍による世界征服計画とその失敗。

満州国へのユダヤ人移民計画が失敗し、パレスチナにイスラエルが建国されるまで。または「河豚計画」が声を大にして語られない理由。

「李家」の岸信介も「満州人脈」の一人でした。そして、「李家」はユダヤ人の末裔です。(詳しくはこちら

つまり、「満州人脈」とは悪なるユダヤ人の系譜である、とも考えられます。

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建国されたばかりの満州国では国務院高官として満州産業開発五カ年計画を手がけ、「弐キ参スケ」の一角を占める。

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「全能神教会」も「日本基督教団」も、「満州人脈」による計画の内に含まれていた、ということです。

また、皇居を中心とした円に出ている「日本基督教団早稲田教会」の住所は「西早稲田2-3-18」でした。

RAPT BLOGでも一度取り上げられていますが、ここは「在日系」団体の巣窟でもあります。

その中で特に重要なのが、「在日大韓基督教会」と「日本バプテスト同盟」です。

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なんとこの「日本基督教団」、何やら怪しげな在日組織であることが分かってきました。

この「日本基督教団」は、東京は早稲田にある「日本キリスト教会館」と「アバコビル」いう建物の中にあるのですが、なんとこの二つの建物の中に、これだけの組織が入り混じっているのです。

・日本キリスト教協議会(NCC)、NCC教育部、NCC女性委員会
・日本基督教団、日本基督教団・出版局、日本基督教団・東京教区事務所、日本基督教団・全国教会婦人会連合
日本バプテスト同盟、日本バプテスト同盟・東京平和教会
在日大韓基督教会(KCCJ)
・在日韓国人問題研究所(RAIK)
・日本キリスト者医科連盟(JCMA)
・社団法人 日本キリスト教海外医療協力会(JOCS東京事務局)
・日本盲人キリスト教伝道協議会(盲伝)
・キリスト教学校教育同盟
・社団法人 キリスト教保育連盟、キリスト教保育連盟関東部会
・特定非営利活動法人 アジアキリスト教教育基金(ACEF)
・日本クリスチャンアカデミー
・在日本インターボード宣教師社団
・基督教新生社団
・アバコ(AVACO)

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「在日大韓基督教会(KCCJ)」の創設者が「李樹廷」でした。

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李 樹廷(イ スジョン、이수정、1842年 – 1886年6月)は、韓国最初のプロテスタント教会の受洗者のひとりとされている人物で、朝鮮での最初のプロテスタント宣教のきっかけと初の朝鮮語訳聖書を作った人物。

1842年李氏朝鮮の名門の家に生まれる。李樹廷は弘文館の校理出身の官僚で、壬午軍乱の際に、明成皇后を危機から救う。その功労者として高宗皇帝の配慮により、日本で遊学することになる。

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「李樹廷」は「李氏朝鮮」の名門の家に生まれています。おそらく彼も「両班」の出自だったのでしょう。李家の中では、それなりに力を持っていた人物だった可能性があります。

彼ら「李家」が、KCCJの生みの親なのです。しかも、この「KCCJ」は「メソジスト派」の牧師とも協力関係にあるそうです。

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在日大韓基督教会(ざいにちだいかんきりすときょうかい、朝鮮語: 재일대한기독교회、英語: The Korean Christian Church in Japan)は、在日韓国人のキリスト教の組織である。

初期

1883年(明治16年)に朝鮮人留学生の李樹廷が、霜月町教会(現、日本キリスト教団芝教会)で洗礼を受ける。朝鮮安息日学校が開設されて、30人あまりの留学生に寄り朝鮮人学校が設立される。

創立・発展

1912年(明治45年)に朝鮮耶蘇教宣教連合会が日本伝道に責任を持つようになり、長老教会と監理教会(メソジスト教会)が3年ごとに牧師を派遣することになる。

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全能神教会も、「メソジスト派」を表向きは装います。

教団の開祖「ウォッチマンニー」もメソジスト派で、指導者の「趙維山」は「李常受(ウィットネス・リー)」の教会に通っていました。 (詳しくはこちら

つまり、「全能神教会」の設立に「李家」や「メソジスト派」たちが絡んでいるのです。

同じように「在日大韓基督教会」の立ち上げにも、彼らが関わっています。

こうなってくると、「KCCJ」と住所を同じくする「日本基督教団」も、李家(在日)や全能神教会の操り人形に過ぎないのではないのか、と言わざるを得ません。

その証拠に、この「日本基督教団」と「朝鮮総連」も、完全に繋がっています。

日本基督教団の主任牧師で、「在日大韓基督教会」総幹事だった「朴壽吉」が「朝鮮総連」の元幹部でした。

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朴壽吉(박수길、Pastor Park)。31年前に朝鮮半島から「日本の宣教活動、福音伝道のため」に来日。在日大韓キリスト教会総幹事を経て、日本基督教団聖ヶ丘教会の主任牧師。

この朴牧師は韓国出身、韓国籍だが、北朝鮮系のコリアンとも交流の人脈が広かった。

本部ビルの強制競売でニュースになった朝鮮総連(北朝鮮大使館の役割を持つ)の幹部として活動していた時期がある。6.15南北共同実践委員会にも名前を連ねた。

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さらに言うと、「日本基督教団」の始まりは、「日本基督教団富士見町教会」とされています。教団の設立総会が「富士見町教会」で行われています。

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富士見町教会は、東京都千代田区富士見二丁目にあるキリスト教(プロテスタント)の教会。日本基督教団に所属している。植村正久によって設立されたプロテスタント教会を代表する教会である。

1941年6月24日、25日に富士見町教会で日本基督教団の創立総会が行われた。

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で、この富士見教会のある「千代田区富士見二丁目」には、「朝鮮総連」の本部があります(笑)

笑ってしまいますね。「全能神教会」のことがわかってから、イルミナティの施設の所在地を精査するようになってから、このように無関係のふりを装って工作している奴らの繋がりが、芋づる式に出てきています。

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富士見二丁目

在日本朝鮮人総聯合会(朝鮮総聯)中央本部

日本キリスト教団富士見町教会

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結局のところ、「日本基督教団」「在日大韓基督教会」と「朝鮮総連」は水面下では繋がっているというカラクリです。

表向きは「無関係のふり」を決め込んでおきながら、裏ではグルになって協力しながら活動している。いつものイルミナティの手口です。

やはり、日本基督教団は元から「在日」や「李家」のために作られた、キリスト教「もどき」のカルト団体ですね。

「日本基督教団」が「在日大韓基督教会」と協約まで結んでいるのは、そのような経緯があるからでしょう。

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在日大韓キリスト教会との協約

戦時中における罪責の反省から在日大韓キリスト教総会と協約を結び、その中で在日韓国・朝鮮人問題を受けて取り組み、在日大韓キリスト教会との宣教協力を決意すると述べている。同協約では下記の3点を約している。

日本基督教団と在大韓会はそれぞの職制聖礼典を相互に認める。

日本基督教団と在大韓会は可能な限り各方面での宣協力を約する。

日本基督教団と在大韓会は特に在日韓国・朝鮮人の権問題へとりくみついて協力を約する。

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また、先ほどの皇居の円には、「プロテスタント系」の教会がもう一つ含まれています。

「日本バプテスト同盟東京平和教会」です。

しかも、先ほどの「日本基督教団早稲田教会」のある「西早稲田2-3-18」には、「日本バプテスト同盟」の事務所も、なぜか登記されています。

バプテスト同盟も李家や天皇家と、グルだということです。

ここに加盟している「所沢バプテスト教会」が、「全能神教会」に乗っ取られています。「全能神教会」のアカウントだけでなく、信者たちもこの教会をフォローしています。

で、実はこの「バプテスト同盟」と、関係の深いとある有名政治家がいます。

「セクシー発言」で炎上した「小泉進次郎」です。

彼は「関東学院大学」出身でした。

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小泉純一郎の次男として神奈川県横須賀市に生まれた。

1988年(昭和63年)に関東学院六浦小学校に入学して、大学卒業まで関東学院で過ごす。

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関東学院大は「バプテスト同盟」の牧師が設立しています。

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1958年に、アメリカン・バプテスト(現在の、米国バプテスト同盟。)系の加盟教会の一部が日本基督教団を離れて結成する。

全国各地に、約75の教会・伝道所が在る。関東学院(横浜・かつての、教派神学機関. )が、同じ系列である。

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また、小泉進次郎は「神奈川県横須賀市」出身で、小泉純一郎の祖父「又二郎」の生家は「横浜市金沢区」でした。小泉家は、元々横浜にルーツがあるのです。

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小泉純一郎元首相の祖父小泉又次郎氏の生家がありました。

この碑は、養子で純一郎氏の実父純也氏によって立てられました。

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関東学院大学も、「横浜」にあります。

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関東学院大学(かんとうがくいんだいがく、英語: Kanto Gakuin University、またはMabie Memorial School)は、神奈川県横浜市金沢区六浦に本部を置く日本の私立大学である。

関東学院は東京学院と横浜バプテスト神学校を源流として1927年(昭和2年)に誕生した。

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一方で、「全能神教会」も横浜で活動しており、キリスト教の破壊工作をしています。

横浜中華街にある「華人教会」は「全能神教会」に乗っ取られてしまった、との情報も出ています。

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また、小泉進次郎と結婚した(ことにされている)「滝川クリステル」は「神戸」で育っており、「青山学院大学」を卒業しています。

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3歳の時に家族で来日し、母親の出身地である兵庫県神戸市へ移住。

神戸市立北野小学校(現・神戸市立こうべ小学校)、世田谷区立砧中学校、東京都立青山高等学校、青山学院大学文学部フランス文学科を卒業する。

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青学は「メソジスト派」の牧師が設立しました。繰り返しになりますが、全能神教会も「メソジスト派」です。

しかも「神戸」は全能神教会の支部がある所で、ユダヤ人の拠点にもあたります。

バプテスト同盟の教会は全能神教会に乗っ取られていて、小泉進次郎は系列の「関東学院」を出ている。さらに、小泉家のルーツや学院が所在する「横浜」は、全能神教会の拠点にあたる。

小泉進次郎と結婚した滝川クリステルも、「全能神教会」とゆかりのある「神戸市」に住み、「青山学院大学」を卒業している。

果たしてこれが偶然だと言えるでしょうか。この二人の結婚も「全能神教会」の繋がりによって、もたらされたのでしょうね。

ちなみに、小泉進次郎は「李家」とのコネも持っているようです。小泉進次郎は2004年ごろから、「コロンビア大学」に留学していました。

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2004年(平成16年)3月、23歳の時に関東学院大学経済学部経営学科を卒業。その後コロンビア大学大学院に留学し、ジェラルド・カーティスに師事して、2006年(平成18年)に政治学の修士号を取得した。

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この大学の総長が「リー・ボリンジャー」でした。「李家」ですね。

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職業・肩書 法学者 コロンビア大学総長

’96年〜2002年ミシガン大学総長を経て、2002年コロンビア大学総長。

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彼の祖父「小泉純一郎」は、鹿児島(薩摩)の田布施人脈の核心でした。そして、「田布施」に住んでいたのが朝鮮人で、なおかつ彼らは「李家」と名乗って、日本を破壊してきたことが明らかになりました。

「長州」だけでなく、「薩摩」の田布施一味も「李家」とかなり近い間柄の可能性があります。

小泉進次郎も「田布施」の末裔で、李家や全能神教会ともかなり近い間柄だと考えられます。あれだけの若さで環境大臣になれたのも、その血筋や人脈のおかげかもしれません。

ところで麻生太郎の他にも、首相経験者で「クリスチャン」を自称していた人がいます。「大平正芳」です。

「消費税」の構想をぶち上げて、庶民から税金をぼったくるのを画策し始めたのも、彼でした。「消費税」も「クリスチャン」が言い出したことなのです。

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首相就任までに椎名裁定、三木おろし、大福密約といった苦難があり、田園都市構想や一般消費税構想は実現しなかった。読書家、クリスチャンとして知られ、「戦後政界指折りの知性派」との評もある。

「子孫に赤字国債のツケを回すようなことがあってはならない」との思いから、内閣総理大臣に就任した際に税制改革を断行しようと考えて一般消費税導入を提唱した。

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彼は「日本聖公会」の信者でした。

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大平は聖公会のクリスチャンであるため、葬儀は立教学院諸聖徒礼拝堂にて営まれた。

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その聖公会の事務所は「牛込聖バルナバ教会」に置かれています。

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牛込聖公会聖バルナバ教会は1878年に創設された歴史のある教会です。敷地内には日本聖公会管区事務所(日本聖公会センター)があります。

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この「聖バルナバ教会」は「オウム真理教」や「創価学会」とグルでした。

先ほどの「皇居の円」の資料には、以下の画像も掲載されています。

「創価学会」から、「牛込教会」と「オウム真理教青山総本部」がともに「2.73km」にありますね。

「オウム真理教」も天皇家と生長の家によって作られたカルトでした。 また、創価学会には「皇后雅子」が入信しています。(詳しくはこちら)

Twitter上では、聖公会系列の「立教大学」と、「全能神教会」が相互フォローしています。また、聖公会と全能神教会のロゴマークの色も一緒です。

日本聖公会も、イルミナティに牛耳られている宗派に過ぎないということでしょうか。

とすれば、聖公会の信者だった大平正芳も「偽クリスチャン」ですね。紛れもない「悪魔崇拝者」です。

だからこそ、クリスチャンでありながら国民を苦しめる「消費税」の導入を提案したり、「伊勢神宮」に行って平然と天照を拝めたのでしょう。

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Wikipediaによれば、現職総理大臣の伊勢神宮参拝は、 佐藤栄作首相の時から慣例化されたとのこと。

佐藤栄作首相が昭和42年(1967年)に参拝して以来、現職内閣総理大臣と農林水産大臣が、(正月三が日の混雑を防ぐため)主に1月4日の仕事始めに参拝するのが慣例である

キリスト教徒である大平正芳総理も麻生太郎総理も参拝された。

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日本基督教団も「伊勢神宮」を参拝し、わざわざ「天照大神」(という名を騙った悪魔)に教団の設立を報告していました。

——————————–こちらから転載

その「日本基督教団」の統理となった「富田満」も、教団設立の際、「天照大神」と「天皇」をわざわざ拝みに行っています。

以下、ウィキペディアの「日本基督教団」の記事になります。

---------------------(以下、こちらから転載)

■伊勢神宮参拝

1942年1月11日、富田満統理は伊勢神宮に参拝して、天照大神に教団の設立を報告した。

「富田統理は十日夜行にて出発し、鈴木総務局長を帯同して十一日朝、伊勢大廟に参拝せられた。而して我が国における新教団の発足を報告し、その今後における発展を希願せられた。」

■天皇に拝謁

1942年11月26日、富田満統理は昭和天皇に拝謁。

「畏くも天皇陛下におかせられては軍団多事の際、政務殊の外御多端に亘らせ給うにも拘らず、特別の思召をもって26日午前10時宮中において各教宗派官長、教団統理者に拝謁仰付けられた。」

富田満統理は、この日の光栄を次の如く謹話した。

「本日特別の思召を以って私共宗教団体の代表者に対し、拝謁を賜りましたことは、宗教界においては全くはじめての光栄でありまして宏大深遠なる聖慮の程洵に恐悦感激に堪えないところであります。

申すまでもなく今日は大東亜戦争完遂のため、我国は総力を挙げてこれに邁進しているのでありますが、私共は特に宗教報国のために感奮興起して愈々一致協力祖国のため、大東亜共栄圏建設を目指して、凡ゆる時難を克服して行かねばならないと思います。

この日の感激を銘記して超非常時局に當り、匪躬の誠を致して聖恩の万一に答え奉らんことを期せねばならないと存じます。」

---------------------(転載ここまで)

「天照大神」とは、これまた聖書の神「ヤハウェ」に敵視されている「アシェラ」のことです。そして、天皇もその「アシェラ」を崇めていましたし、「国常立尊=ルシファー」をも崇めています。
それなのに、その天皇と会うことができたことを「光栄」だと言い、その栄誉をムダにしないためにも、天皇のために「大東亜共栄圏構想」を絶対に成功させなければならないとキリスト教の信者たちの前で述べたとのこと。

この「富田満」もまた完全なる悪魔崇拝者に違いありません。つまり「天皇」の一味だったのです。

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どうしてキリスト教を信じていると言いながら、日本基督教団が伊勢神宮を参拝したり、麻生太郎が巨悪を行って庶民を苦しめたりと、おかしな行動をとるのか、ずっと私は不思議に思っていました。

しかし、今回の調査を通して、この世のキリスト教が完全に「李家」や「全能神教会」、つまり「悪魔崇拝者」に支配されているとわかりました。

これで彼らの不可解な動きの理由が、はっきりしましたね。彼らの正体はクリスチャンではなく、「悪魔崇拝者だったから」です。

おそらく彼らは、これからも人々を騙し続けて、正しいキリスト教が広まらないように工作ができると、思いあがっていたのでしょう。しかし、もう無理ですね。

安倍晋三が「李家」だと暴かれてから、安倍政権は崩壊しつつあるように、「全能神教会」も同じ憂き目に遭うでしょう。

自分たちの利権を守るために、ありとあらゆる詐欺をして、人々と騙したり場合によっては殺人すらも行ってきたような奴らです。

彼らが滅びるのはまさに「自業自得」です。

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