全能神教会はユダヤ人の悪巧み。N国党や幸福の科学も、彼らとグルでした。

全能神教会はユダヤ人の悪巧み。N国党や幸福の科学も、彼らとグルでした。

Twitter上では、「全能神」が様々なキリスト教の教会や「統一教会」、「生長の家」と裏では一つに繋がっていたことが判明しています。

彼らは「神戸新聞」や「幸福の科学」、「NHKから国民を守る党」とタッグを組んでいることも、掴めてきました。

今回はそれを踏まえて、彼らがあらゆる団体に密かに手を伸ばしている実態について、触れていきます。

まずは、「全能神教会」がやたらと「ユダヤ人」と近い関係にあることについて、触れなければいけません。

教団の指導者は「趙維山」で、女キリストが「楊向彬」でした。

「全能神教会」は「華僑」から保護されています。華僑とは客家とほぼ同じ勢力です。そして、「客家」の正体は「ユダヤ人」でした。(詳しくはこちら

したがって、この教会はユダヤ人の庇護を受けている、と捉えられます。

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1991年にキリスト教の一派として黒竜江省にて誕生したとされる。創始者は趙維山

共産党を嫌って中国国外に移住した華僑などからは、全能神を保護すべきとする意見もある。

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主な居住地域は、中国広東省・福建省・江西省など山間部であり、梅州、恵州、汀州、贛州は客家四州と呼ばれる。

在外華僑・華人としてタイ、マレーシア、シンガポールなどの東南アジア諸国に暮らす者も多く、華人の3分の1は客家人である。

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「楊向彬」と「趙維山」。

また、指導者の「趙維山」の「趙」は、「ユダヤ人」が使用していた名前の一つでした。

しかも、この教会は「満州国」のあった「黒竜江省」で設立されています。

「満州国」はもともと「ユダヤ人」のために建てられた国でした。

第二次世界大戦の際に、「河豚計画」というユダヤ人を満州へ移住させる目論見が、「出口王仁三郎」を中心に進められました。しかし、失敗に終わっています。

詳しくは、以下の記事をご覧ください。

満州国へのユダヤ人移民計画が失敗し、パレスチナにイスラエルが建国されるまで。または「河豚計画」が声を大にして語られない理由。

RAPT×読者対談〈第106弾〉出口王仁三郎と日本軍による世界征服計画とその失敗。

さらに言うと、「全能神教会」を擁護するメディア「Bitter Winter」は、中国共産党による「開封のユダヤ人」への弾圧を非難しています。

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シナゴーグ再建に関する情報を受け取った中国共産党の事務所は、計画の中止と、シャーベイ・イスラエルによるコミュニティでの他の取り組みを中止するよう命じた。農村地域に住む貧しい開封ユダヤ人は、シナゴーグ再建への取り組みを継続できなかった。

新たな規制により、開封ユダヤ人は祝日に公の場に集まることを禁止された。ヘブライ語の標識は取り壊され、博物館でも開封ユダヤ人の歴史に関する展示は姿を消した。

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教祖の「趙維山」が「ユダヤ人」の末裔のため、同族を守るために以下の記事を書かせたと見て、間違いないでしょう。

つまるところ、この「全能神教会」と名乗っているカルト宗教も、「ユダヤ人」が始めた悪事の一つである、ということです。

では、「全能神教会」の日本での活動実態はどうなっているのか。

実は、ワイドショーの「ミヤネ屋」で、「全能神教会」について報道されたことがあります。

それによると、日本国内には「16の支部」があり、以下のような内訳となっているそうです。

この中で特に重要なのが「新小岩」、「船橋」と「神戸」そして「池袋」です。

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東京都(7):上野・新大久保・新小岩北池袋・石神井公園
千葉県(1):船橋
愛知県(3):名古屋
大阪府(3)
兵庫県(2):神戸

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まずは「新小岩」と「船橋」です。

「船橋」は「さゆふらっとまうんど(平塚正幸)」と、N国党の「立花孝志」の活動拠点でした。

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立花 孝志(たちばな たかし、1967年8月15日 – )は、日本の政治家、YouTuber。NHKから国民を守る党党首(元代表)、参議院議員(1期)。立花孝志ひとり放送局代表取締役。千葉県船橋市議会議員(1期)、東京都葛飾区議会議員(1期)などを務めた。

2013年9月、大阪府摂津市議会議員選挙に立候補したが、落選。

2014年2月、東京都町田市議会議員選挙に立候補したが、落選。

2015年4月、千葉県船橋市議会議員選挙に立候補し、2622票で当選

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そして、「NHKから国民を守る党」と、全能神教会のロゴの色合いが一緒です。

立花は「葛飾区議会議員」も勤めていますね。

「新小岩」は葛飾区に含まれており、N国党の住所も「新小岩」です。

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つい先日、「立花孝志」と「さゆふらっと」は「幸福の科学」だと白状しましたね。

ちなみに、「さゆふらっと」についてはその動画をビビッて削除したそうです。

で、彼らがその信者だと自称する「幸福の科学」も、「全能神教会」と裏で繋がっています。

「幸福の科学」の御用メディア「The Liberty」は、「全能神教会」を擁護しています。

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スイスのジュネーヴで3月に開かれた国連人権委員会の分科会で、中国のキリスト教系新興宗教「全能神教会」に対する中国政府の弾圧の実態について、学者たちが発表した。

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また、幸福実現党のロゴも「青と黄」です。「N国党」、「全能神教会」と全く同じ色使いですね。

そして、「幸福の科学 富士見支部」が「全能神教会」と相互フォローしています。

そもそも、先ほどの彼の経歴を見ると、「立花孝志」が市議会議員として「初めて」当選したのが、他でもない船橋市です。

彼は「全能神教会」や「幸福の科学」の力を借りて、議員になったのかもしれません。

生長の家の「鈴木邦男」とも繋がっていますし、立花孝志はかなり広い人脈を持っているのでしょう。(鈴木邦男についてはこちら

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結局、幸福の科学、立花孝志、そして「さゆふらっと」は皆「全能神教会」とグルだということです。実にわかりやすい繋がりです。

そもそも「船橋市」は、古くから「ユダヤ人」の巣窟だった街です。船橋には、「華僑」と「在日」が多く住んでいます。

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現在中核市としてトップクラスの人口を誇る船橋市です。戦後闇市で栄え「日本の上海」と言われていたそうです。

華僑も多く、小さいですが、コリアンタウンもあります。

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千葉栄町と並んで在日韓国・朝鮮人が多い街である。「船橋橋」近くには韓国民団が入居するショッピングセンターだってある。

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華僑の三割が「客家人」だと言われています。この「客家」の正体が「ユダヤ人」でした。

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在外華僑・華人としてタイ、マレーシア、シンガポールなどの東南アジア諸国に暮らす者も多く、華人の3分の1は客家人である。

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在日の中身は「李家」だと暴かれましたが、彼らも「ユダヤ人の末裔」でしたね。(詳しくはこちら

「華僑」と「在日」という身分を騙って、「ユダヤ人」の末裔たちが船橋を拠点に「全能神教会」や「幸福の科学」を裏から操っている、ということです。

さらに言うと、船橋市のゆるキャラ「ふなっしー」も「全能神教会」と同じく「青と黄」ですね。

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「ふなっしー」は「梨の妖精」で、 「中の人」は「中国語」が堪能だそうです。

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千葉県船橋市在住の「梨の妖精」という設定のマスコットキャラクターである。

中国語が堪能で、過去には台湾でのイベントに出演した際に、イベント中のやり取りを全て中国語でこなしたことがある。

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「梨」…どこかで聞き覚えがあるワードですね。そうです。

「李方子」の旧姓が「梨本宮」でした。

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1901年(明治34年)11月4日、梨本宮守正王と同妃伊都子夫妻の第一女子として誕生する。

皇太子裕仁親王(後の昭和天皇)のお妃候補の一人として「梨本宮方子女王」の名前が取り沙汰される

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つまり、ふなっしーは「李家」、あるいは「全能神教会」を象徴しているゆるキャラだったということです。

「黄色」は「李家」の家紋の色にもあたりますし、「船橋市」は完全に李家(ユダヤ人)の支配下にあるぞ、と誇示したいのでしょう。

まあそういうことをしてくれるおかげで、こうして彼らの裏側を暴けますから、こっちとしてはありがたい限りです(笑)

ちなみに、「李家」の安倍晋三も、「青と黄のネクタイ」がお気に入りだそうです。

いずれにせよ、これで「船橋」は「全能神教会」や「李家」、つまりユダヤ人たちの重要拠点だったと、明らかになりました。

次は「池袋」ですが、そこも例に漏れず「ユダヤ人」が跳梁跋扈する場所でした。

実は、池袋駅北口には「チャイナタウン」があります。つまり「華僑」の巣窟なのです。

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横浜や神戸の中華街とは歴史も背景も異なる新興の中国人コミュニティが存在します。通称「池袋チャイナタウン」。

中国が1978年に「改革開放」路線に進む以前から日本にいた老華僑たちは、主に台湾出身者や広東出身者などで構成されていました。

それに対し、80年代以降に日本にやってきた新華僑は、東北人や福建人などが中心です。

じつは新華僑の人たちは池袋だけでなく横浜の中華街などにもやってきてはいる

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有名陰謀論者の「リチャードコシミズ」も、池袋が拠点でした。「RK独立党」の所在地が池袋です。

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で、彼は本名が「李詠進」。つまり「李家」で、「台湾華僑」の末裔でした。しかも母親の出身地「福建省」には、「客家人」が住んでいたそうです。

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通名:輿水正 本名:李詠進 出身:福岡県 父親が在日一世

母親が中国福建省出身の帰化人 妻は中国人の謝明香

昭和63年2月離婚理由:輿水氏の余りの嘘の多さに中国人の妻が愛想を尽かし出て行ったとの事

現在 マレーシア人と同居?

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主な居住地域は、中国広東省・福建省・江西省など山間部であり、

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つまり、彼も「客家人」の末裔で、ユダヤ人の末裔だとわかります。

そして、リチャードコシミズは「青山学院大学」出身でもあります。

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リチャード・コシミズ(Richard Koshimizu、1955年8月9日 – )は、日本のブロガー、政治活動家。本名・輿水正。

主にインターネットや講演などで言論活動を展開している

青山学院大学経済学部卒業

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「青山学院大学」は、「メソジスト派」が設立しました。

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学校法人青山学院は、明治時代初期に米国メソジスト監督教会から派遣された宣教師たちが設立した3つの学校を母体とするキリスト教主義学校(ミッションスクール)である。

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「全能神教会」も「メソジスト派」でしたね。

リチャードコシミズは「全能神教会」と同じ宗派の大学を卒業し、しかも「華僑」の巣窟「池袋」を活動拠点にしているのです。そして、彼自身も「華僑(客家)」の末裔で「李家」の一味。

彼も裏では、「全能神教会」と繋がっている可能性が高いですね。

世の中を正すと叫びながら、結局はカルトのお仲間だったのでしょうか。

あるいは、「李家」の血筋のおかげで、陰謀論者として有名になれたのかもしれません。

最後に、「神戸」も見てみましょう。

神戸もまた、「華僑」が多く住んでいる都市でした。「中華街」もありますね。

また、「神戸新聞」のTwitterアカウントが、「全能神教会」をフォローしています。あろうことか、普通のマスコミがカルト宗教と繋がっているのです。

しかも、「一番最初に」全能神教会をフォローしています。完全にズブズブです。

よくよく調べてみると、「神戸」は昔から「ユダヤ人」の活動拠点だった節が見受けられます。有名な客家人達たちが神戸に滞在しています。

例えば、辛亥革命を起こした、革命家「孫文」はかつて「神戸」に滞在したことがあります。

それを顕彰して、 神戸市垂水区には「孫文記念館」も建てられています。

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辛亥革命の父と仰がれる孫文(孫中山)を顕彰する日本で唯一の博物館として、神戸潜伏中の彼をかくまった川崎重工業の松方幸次郎との縁もあり、1984年に開設された。

建物は、華僑の貿易商で相場師の呉錦堂(1855年~1926年)の舞子海岸にあった別荘・「松海別荘」内に1915年に建てられた八角形の中国式楼閣「移情閣」(六角に見えることから六角堂と通称される)と付属棟などである。

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孫文記念館

孫文は「客家」でした。したがって彼も「ユダヤ人」だったと言えます。

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中国史上に知られる客家出身者には、(中略)そしてなんと言っても辛亥革命の指導者孫文

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また、彼は「クリスチャン」でした。

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「中国革命の父」と呼ばれた孫文は香港のクィーンズ大学在学中に受洗してクリスチャンとなっています。冒頭の言葉は亡くなる前、側近に語った言葉で、遺言によりキリスト教式葬儀が営まれました。

妻となった宋慶齢も、その妹で蒋介石と結婚した宋美齢もクリスチャンで、蒋介石との結婚の条件に受洗することを挙げたようです。

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しかも、何の因果か彼も「メソジスト派」とかなり関係の深い人物なのです。

孫文の支援者が、「宋嘉澍(チャーリー宋)」という浙江財閥の商人でした。この人が、元「メソジスト派」の牧師だったのです。

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宋 嘉澍(Charlie Soong; 1863年? – 1918年5月4日)。字耀如は、清末民初の実業家。宋耀如・チャーリー宋とも呼ばれた。

客家人の子で、海南島出身との説が有力。メソジスト教会の宣教師であり、後に布教活動を辞めて商売の道に進んだ。

印刷業から財を成した浙江財閥の一人で、孫文の支援者の一人でもあった。妻は倪桂珍で、子に宋靄齢、宋慶齢、宋子文、宋美齢、宋子良、宋子安がいる。

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この人のWikipediaには、不自然なくらい全然記述がありません。「チャーリー宋」も「李家」あるいは「ユダヤ人」にとって、探られたくないキーパーソンなのかもしれません。

「孫文」とチャーリー宋は両者ともに偽クリスチャンで、イルミナティの重鎮だったと考えるしかありませんね。

また、「神戸」は「愛新覚羅氏」と関係の深い地域でもあります。満州国皇帝の「愛新覚羅溥儀」は、この「愛新覚羅氏」の出身でした。

神戸には、「華僑」のために作られた学校があります。「神戸中華同文学校」です。

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神戸中華同文学校は兵庫県神戸市中央区北野町山本通の西、諏訪山山麓付近に位置する日本の中華学校である。

学校教育法上は学校法人神戸中華同文学校の設置する各種学校。

中華同文学校は中華人民共和国系の学校だが、教育面では思想教育がなく、政治的には中庸であるとされる。同校は、華僑子弟のために1899年に神戸華僑同文学校として創立され、

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この学校の名誉校長が、「愛新翼」でした。彼はその苗字の通り「愛新覚羅溥儀」と同族だと自称しています。しかも、彼が「孫文記念館」の役員を務めているのです。

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副理事長

愛新 翼 神戸中華同文学校名誉校長

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私の祖先は、孫文の革命によって倒された清王朝の末裔でした。

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愛新覚羅溥儀の弟「溥傑」の次女「福永嫮生」も、「神戸」に嫁いでいます。

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福永 嫮生(ふくなが こせい(旧姓:愛新覚羅)、1940年(昭和15年)3月18日 – )は、清朝の最後の皇帝にして満州国皇帝であった愛新覚羅溥儀の実弟溥傑の次女。

嵯峨家と親交の深い福永家(兵庫県神戸市に所在)の次男(泰子の夫の甥)と結婚し、5人の子を儲ける。

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愛新覚羅氏は、神戸とゆかりの深い一族だと分かります。

そして、「愛新覚羅」氏は「金」、または「趙」と名乗っています。客家人も「金、趙」という姓を使用していました。

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清朝滅亡後、愛新覚羅氏の多くが漢語に翻訳した「金」姓に取り替えた。なお、愛親覚羅は誤字。

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また、愛新覚羅氏は「女真族」で、李氏朝鮮の末裔の「李家」と同じ氏族でした。そして、その李家の正体が「ユダヤ人」だった。

つまり、満州国皇帝「愛新覚羅溥儀」も「ユダヤ人」だったと言えるのです。彼らが全能神教会の支部がある「神戸」に潜伏していた。そして、全能神は「満州」で設立された教会である。こちらもきれいに繋がります。

このように、「全能神教会」の活動地域を順番に調べてみると、そのほとんどが「ユダヤ人」と所縁のある所ばかりです。

しかも、「幸福の科学」や「NHKから国民を守る党」など、何かと世間を騒がせている勢力との繋がりも見えてきました。

N国党が、表向きはカルト宗教ではないのに、それらと似たような異様な雰囲気を放っているのは、「幸福の科学」や「全能神教会」とグルだからでしょう。

そして、その「全能神教会」はユダヤ人たちが人類の歴史において行ってきた数々の悪事の内の一つだと言えます。

しかし、彼らの闇の深さはこんなものではありません。

次回は、それについてお伝えする予定です。

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