拉致問題は李家と生長の家、全能神教会による茶番劇でした。

拉致問題は李家と生長の家、全能神教会による茶番劇でした。

テレビや新聞は、未だに「拉致問題」や「北朝鮮のミサイル発射」で騒ぎ立てています。それらが目につく方も多いのではないのでしょうか。

マスコミは懲りずに、さも「横田めぐみ」さんなどが北朝鮮に突然拉致されて、ひどい目に遭っているかのように報道し、国民を洗脳しています。

巷では、「めぐみ」というアニメの上映会までやっているそうです。こんなものを誰が見に行くのか、さっぱりわかりません。

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北朝鮮による日本人拉致問題の風化を防ぎ、早期解決の機運を高めようと、内閣官房拉致問題対策本部事務局と宮城県は31日、仙台市青葉区でドキュメンタリーアニメ「めぐみ」の上映会を開催し、80人が参加した。

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これまでRAPT BLOGやTwitter上で、拉致問題は「李家」と「生長の家」による茶番劇だと暴かれ、拡散されてきました。

ネット上ではもはや「常識」となっている、と言ってもよいのではないでしょうか。

未だにそれを、「陰謀論」だと思って決めつけてくるのは、「生長の家」の信者たちくらいです。

ただ、この「拉致問題」という巨大な詐欺には、さらなる深い闇が隠されていました。

それを明らかにする鍵が、「全能神教会」でした。

彼らのことが分かったおかげで、「拉致問題」の全容を完全に解明することに成功しました。

今回は「拉致問題」が李家と生長の家、「全能神教会」と「満州人脈」による国家的な詐欺であることについて、触れていきます。

キーパーソンは「横田早紀江」です。彼女の娘が「横田めぐみ」でした。

そして、金正恩は「横田めぐみ」の息子。

金正恩と横田めぐみも顔がそっくりで、 「恩」には「恵(めぐみ)」という意味もありました。

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早紀江さんは李方子皇太子妃の娘といわれている。

単純に考えると朝鮮王朝と日本皇族の血が1/2ずつ。夫の滋さんは日本銀行に勤めていたからこそ皇族の血をひく早紀江さんと結婚できたのではないか?(まだ裏話があるかも)

李方子さんと早紀江さんの写真ですが、似ていますね。

李氏朝鮮の皇后「李方子」と横田早紀恵

よく似ているというより、もはや同一人物ではないかと思うぐらいです。

横田めぐみと金正恩

横田めぐみさんと金正恩もよく見るととても似ていますね。

(中略)

金正恩の恩は、すでに後漢時代の許慎の『説文解字』において、「恵(めぐみ)」という意味だと解説されていた。

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「李方子」は李氏朝鮮国王の「李垠」の妃です。つまり、彼らの間に生まれた「横田早紀江」も李家になります。安倍晋三と金正恩は親戚にあたる訳です。

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ところで、横田早紀江は「クリスチャン」を自称しています。

現在、「中野島キリスト教会」に通っているそうです。

なんと、この教会のTwitterアカウントを、「全能神教会」の信者がフォローしているのです。

しかも、横田早紀江が洗礼を受けた「TEAM」も、なぜか「中国」と関係のある団体でした。

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1984年(昭和59年)に日本同盟基督教団五十嵐キリスト教会でTEAMのマクダニエル宣教師より洗礼を受け、娘のために祈り続ける。

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TEAMの前身は、「OMFインターナショナル」となっています。では、このOMFとはどんな団体なのか。

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1891年 フレデリック・フランソンによってスカンジナビアン・アライアンス・ミッション・オブ・ノースアメリカ=SAMがシカゴで設立される。ハドソン・テイラーのチャイナ・インランド・ミッション(現在のOMFインターナショナル)に大きな影響を受けている。

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「中国」でのキリスト教の布教に取り組んでいた訳ですね。

この「OMF」の創設者「ハドソンテーラー」も、中国でおよそ五十年の長きにわたって宣教しています。

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ジェームズ・ハドソン・テーラー(戴德生、英語:James Hudson Taylor、1832年5月21日 – 1905年6月3日)は、イギリスの宣教師、チャイナ・インランド・ミッション、中国奥地宣教団(現:OMFインターナショナル)の創立者である。 テーラーは清で51年を過ごした。

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また、「中野島キリスト教会」は「日本福音キリスト教連合」に所属していました。

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この連合は以下の四団体によって構成されています。

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1968年5月 信仰告白と教会政治をほぼ同じくする、リーベンゼラ・キリスト教会連合、日本新約教団、

単立キリスト教会連盟の3団体が話し合いを続けた。

1986年4月 3者は「キリスト教会中連合」を発足

1987年 北海道福音教会協議会が加わった。

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このうち「リーベンゼラキリスト教会連合」と「北海道福音教会協議会」も、「OMF」が前身となっています。

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リーベンゼラ・ミッション(ドイツ語: Liebenzeller Mission)またはドイツ語風にリーベンツェラ・ミッションと呼ばれているのは、ドイツ国教会の世俗化に対する自由教会運動から生まれた群で、敬虔主義に根ざしている。

南ドイツのバート・リーベンツェル(Bad Liebenzell)に本部がある。日本にはリーベンゼラ・キリスト教会連合がある。

チャイナ・インランド・ミッション(現在のOMFインターナショナル)のドイツ支部の1つでもあった。戦前には中国と南洋諸島でも伝道活動を行った。

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北海道福音教会協議会(ほっかいどうふくいんきょうかいきょうぎかい)は、日本のプロテスタントの団体。

歴史

1965年 OMF(国際福音宣教団)より北海道に多くの宣教師が来日して、北海道の各地に教会を設立した。

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「全能神教会」も「中国」で出来たカルト宗教でした。

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1970年代末に米国から中華人民共和国に入ってきた教団en:The Shoutersから派生し、

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さらに言うと、「全能神教会」の支部が「東京都文京区」にありました。

「救う会(北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会)」の事務局も所在地が「文京区」です。

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北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会(きたちょうせんにらちされたにほんじんをきゅうしゅつするためのぜんこくきょうぎかい)は、日本の市民団体。

北朝鮮による日本人の拉致被害者を救出する目的で、拉致被害者の親族や友人により結成された。通称は「救う会(すくうかい)」。会長は西岡力

東京都文京区音羽1丁目17-11 花和ビル905号室

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「特定失踪者問題調査会」も「文京区」に居を構えています。

「拉致問題」に専門的に取り組んでいる(ということになっている)団体です。ズブズブですね(笑)

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特定失踪者問題調査会(とくていしっそうしゃもんだいちょうさかい)は、不在者・失踪者について北朝鮮による拉致の可能性を調査している、日本の市民団体。

本部 東京都文京区後楽2-3-8第6松屋ビル401

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また、「救う会」会長の「西岡力」は「李方子」とそっくりです。

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西岡 力(にしおか つとむ、1956年4月16日 – )は、現代朝鮮研究者。麗澤大学客員教授。公益財団法人モラロジー研究所歴史研究室長・教授。

北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会(救う会)会長。東京都生まれ。

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経歴にある「モラロジー研究所」や「麗澤大学」は「生長の家」とも繋がってきます。そちらは後で触れます。

こちらもかなり似ていますね。さらにここで問題になのは、西岡力も横田早紀恵と同じように「クリスチャン」と自称している点です。彼は「基督聖協団」で洗礼を受けています。

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大学院在学中に、イエスキリストに出会い、罪を悔い改めて十字架の赦しを頂き、基督聖協団練馬教会で小笠原孝牧師より洗礼を受けました。25歳の時でした。

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この「基督聖教団」は、「メソジスト派」の流れをくむ宗派です。

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プロテスタント福音派のホーリネス運動の流れ、特に中田重治監督の(青森弘前出身・青山学院中退・米国シカゴのムーディー聖書学院留学)、1936年の分離後のきよめ教会の直系の流れを汲む「きよめ派」の教団。

日本福音同盟及び日本福音連盟に加盟している。元々は18世紀に英国国教会から離脱してメソジスト運動を展開した、ジョン・ウェスレーの高唱した聖書的立場に準拠し、ウェスレアン・ホーリネス神学の教理に立つ。

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一方で、「全能神教会」も「メソジスト派」の流れをくむ教団です。信者たちもそう名乗って擬装工作をする、との情報が出ています。

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ゑ美路さんの最近の奇行や、コメントから、どうもおかしいと思っていたが、もしかすると、全能神協会信者なったかもしれない。

表向きはメソジストのクリスチャン

・全能神のキリスト教偽装サイトの「聖書の部屋」(bible-jp.org)というサイトのURLを転載

どうもおかしいと感じる所がある。

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つまり、彼も「李家」で「全能神教会」の関係者なのです。その繋がりで、「横田(李)早紀江」のインチキを演出する役割を果たしている、と言った所でしょう。

カラクリが分かってしまうと拍子抜けしますが。

さらに、拉致被害者の会は「ブルーリボン」を掲げていますが、「全能神教会」の関連団体のロゴにも青が含まれています。

結局は、「クリスチャン」と自称する「李家」あるいは「全能神教会」の関係者たちが、「拉致問題」の中枢にいる、ということになります。限りなく狭い一族によって、インチキなお芝居が今でも続いているんですね。

横田早紀恵は報道陣の前に出るときは、「可哀想な人」ぶっていますが、その正体は「稀代の詐欺師」だった、というオチです。

さて、「全能神教会」がわかってから、拉致問題は「満州人脈」による茶番だという側面も見えてきました。

そもそも、「横田早紀恵」や「安倍晋三」など李家の面々は、先祖代々「満州」と深い関わりがあります。李氏朝鮮始祖の「李成桂」は女真族でした。

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女真族説

李成桂が女真族或いは女真族の血を引いている可能性を指摘している。

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女真族は「満州民族」で、満州国も彼らのために作られた国です。

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満州民族(満洲民族、まんしゅうみんぞく、マンジュみんぞく)、満州族(満洲族、まんしゅうぞく、マンジュぞく、満州語: ᠮᠠᠨᠵᡠᡠᡴᠰᡠᡵᠠ 、転写:manju uksura)は、満洲(中国東北部、沿海州など)に発祥したツングース系民族。古くは女真族といった。

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その一方で、「金正日」と「金日成」親子も、満州と深い関わりがあります。

前回、李家が「白頭山」を「金星」に見立てて拝んでいたとお話ししました。(詳しくはこちら

実は、「金日成」や「金正日」もこの「白頭山」にゆかりがあるのです。

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朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の金日成主席は、自分が白頭山を根拠とするゲリラ(抗日パルチザン)の指導者であり、

1942年2月16日に小白水の谷にある白頭山密営で白頭山の女将軍である金正淑との間に長男の金正日(後の総書記・国防委員会委員長)が生まれたと公表しており、

現地では「生家」とともにそのような案内が行われている

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白頭山は「金日成」のアジトで、金正日はそこで生まれた、と。明らかに金一族は「満州民族」を意識しています。

そして、拉致問題ゆかりの場所も、なぜか「満州国」と繋がりを持っています。

そもそも、「拉致問題」がここまで騒がれるようになった発端は、「横田めぐみ」の失踪です。

彼女は「新潟」で拉致されて、行方不明になったという「設定」でした。

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1977年9月19日、石川県能登半島宇出津海岸から、警備員の久米裕(52歳)を拉致。

   10月21日、会社員の松本京子[要曖昧さ回避](29歳)を拉致。

   11月15日、新潟市寄居浜付近から女子中学生の横田めぐみ(13歳)を拉致

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なんと、「横田めぐみ」が拉致された後に、新潟市と「満州国」に含まれていた「ハルビン市」が友好都市を締結しているのです。

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ハルビン(哈爾浜)市は中華人民共和国黒竜江省に位置する副省級市。

友好都市(2018年調査時)

新潟(日本)1979年12月17日締結

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「横田めぐみが拉致された二年後」に、ハルビン市と新潟市の友好都市が締結されている。笑ってしまいますね。最初から仕組まれていたということです。

しかも、ハルビン市がある「黒竜江省」は「全能神教会」発足の地にもあたります。

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1991年にキリスト教の一派として黒竜江省にて誕生したとされる。創始者は趙維山。

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加えて、「救う会」名誉会長の「藤野義昭」も「満州国」生まれです。

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藤野 義昭(ふじの よしあき、1938年8月22日 – )は、日本の弁護士、政治活動家。

北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会(救う会)名誉会長、北朝鮮による拉致と人権問題にとりくむ法律家の会代表共同代表、日本会議北海道本部前議長、2007年夏まで維新政党・新風講師団。

生誕 満州国 新京

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まさに「満州人脈」による壮大な芝居だ、と言わざるを得ません。

「救う会」名誉会長・藤野義昭

整理してみましょう。

横田早紀恵は「李方子」の娘で、李家。その子の「横田めぐみ」が「金正恩」の母親である。

そして、横田早紀恵の通う「中野島キリスト教会」が、「全能神教会」と繋がっており、彼女は満州民族の末裔。全能神教会も、「満州」で立ち上げられた。

「横田めぐみ」が拉致された場所「新潟市」は、「満州」のハルビン市と友好都市を締結している。「救う会」の名誉会長も「満州国」出身。

救う会会長の「西岡力」も、全能神と同じ宗派で、「李方子」と血縁の可能性が高い。

さらには、北朝鮮の「金一族」も「満州国にあった山」を神聖視している。

これら全てが、「偶然」の一言で片づけられる訳がありません。

国を挙げてのインチキに、あろうことか「キリスト教の教会」が一枚噛んでいたのです。この時点で、「全能神教会」はキリスト教ではなく、ただのカルトだと言うしかありません。

ところで、この国家的詐欺の演出には、「生長の家」や「日本会議」も一役買っていました。

「蓮池透」がその中心です。彼は「北朝鮮による拉致被害者家族連絡会(家族会)」元副代表でした。拉致された蓮池薫の実兄ですね。

面白いことに、この人も「新潟県」出身です。しかも、元「東京電力」社員でした。つまり、「拉致」と「原発」という二つの巨大なインチキの中枢にいる人物なのです。(原発についてはこちら

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蓮池 透(はすいけ とおる、1955年1月3日 – )は、北朝鮮による拉致被害者家族連絡会(家族会)元副代表。1978年に北朝鮮に拉致された蓮池薫の実兄。

新潟県柏崎市出身。新潟県立柏崎高等学校卒業。

1977年3月、東京理科大学工学部電気工学科卒業。同年4月、東京電力に入社。2002年、日本原燃出向。同社燃料製造部副部長。核廃棄物再処理(MOX燃料)プロジェクトを担当。2006年、東京電力原子燃料サイクル部 部長(サイクル技術担当)。

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なぜ彼が、拉致問題と原発という、重要な利権のキーパーソンなのか。その理由は、彼の交友関係と出自にあります。

「蓮池透」は、生長の家の「鈴木邦男」と昵懇でした。(鈴木邦男について詳しくはこちら)

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こうなってくると、蓮池透も向こう側の人だと疑わざるを得ません。

また、彼の「顔」をよくよく見ると、もはや「生長の家」そのものだと言ってもよい血筋である可能性が、浮上してきます。

こちらの画像をご覧ください。(こちらから転載)

左の人物は、何を隠そう生長の家の初代教祖「谷口雅春」です。

いかがですか。いくらなんでも似すぎです。

また、生長の家の別動隊も、拉致問題に取り組んでいます。「全日本学生文化会議」です。「日本青年協議会」の後継団体にあたります。

青年協議会は「谷口雅春」や「三島由紀夫」から影響を受けています。

さらには、「日本会議」事務総長の「椛島有三」もこの団体にかつて所属していたとか。

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現在の戦略路線は、「反ヤルタ・ポツダム路線」を止揚し1973年に提起された「反憲・民族自立路線」である。また、1975年には同路線の下に戦術路線としての「反憲的解釈改憲路線」が提起された。

これらの運動路線は、葦津珍彦、小田村寅二郎、谷口雅春、三島由紀夫らの影響を強く受けている。

国民文化研究会、日本政策研究センターのほか、日本会議に加盟している神社本庁等の右派的宗教団体、財団法人、労組等と友好協力関係

日本青年協議会の幹部は、全国学協の顧問でもあった三島由紀夫から学生時代に直接指導を受けていた。

日本青年協議会の椛島有三に事務局長を依頼した。後継団体として結成された日本を守る国民会議や日本会議において、代表の椛島有三が事務総長を務めている。

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先ほど取り上げた「藤野義昭」と「西岡力」も、「生長の家」関係者という顔を持っています。

藤野義昭は、「日本会議北海道」役員で、西岡は「モラロジー研究所室長」と「麗澤大学教授」を務めていました。「モラロジー」も「麗澤大学」も、生長の家関係者の巣窟です。

モラロジー研究所が経営する中学・高校では「新しい歴史教科書」が使用されています。

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「新しい歴史教科書」(扶桑社)や「新しい日本の歴史」(育鵬社)などの歴史・公民教科書を使用してきた。また経営する麗澤大学においても、保守派論客が教鞭をとっている

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この「新しい歴史教科書」を提供している団体は、生長の家とズブズブです。日本会議会長「田久保忠衛」や、代表委員の「加瀬英明」もその顧問になっています。

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平沼赳夫や萩生田光一といった会の主張と同じくする保守政治家から強く支持されているほか、日本会議も支援している。

顧問
加瀬英明   外交評論家
田久保忠衛  日本会議第3代会長

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加瀬英明

日本会議代表委員・東京都本部会長、史実を世界に発信する会代表を務める。新しい歴史教科書をつくる会(つくる会)の賛同者

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つまり、「モラロジー研究所」も実質的に「生長の家」のフロント団体なのです。ヤクザが素性を隠して企業を経営するように、彼らカルトもコソコソと名前を変えて、自分たちの思想を普及させようと暗躍しているとわかります。

生長の家の連中は、人間として恥ずかしく、公にするのも憚られるくらい狂気的な行いをしていると、幾分か自覚しているのです。だからこそ、「生長の家」という宗教名を表に出さずに活動しているのかもしれません。

田久保忠衛と加瀬英明。

また麗澤大学も、「生長の家」信者御用達の教育機関です。

「新しい歴史教科書を作る会」の会長「八木英次」が教鞭を執っています。彼は「安倍晋三」のブレーンの一人とも目される男で、これまた「鈴木邦男」とお友達です。

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産経新聞正論メンバー。「新しい歴史教科書をつくる会」第3代会長。

中西輝政、西岡力、島田洋一、伊藤哲夫と共に安倍晋三のブレーンとして報じられる

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鈴木邦男と八木英次。

横田早紀恵と昵懇で、「拉致問題等に関する特別委員会」の特別委員長も務める「山谷えり子」も、日本会議系の議員でした。

山谷えり子

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山谷 えり子(やまたに えりこ、1950年9月19日 – )は、日本の政治家。参議院議員(3期)、自由民主党北朝鮮による拉致問題対策本部長、参議院北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員長

拉致被害者の横田めぐみの母・横田早紀江が2006年に渡米し、ジョージ・W・ブッシュ大統領と面会した際、官房長官だった安倍晋三が「早紀江さんとの信頼関係がある山谷氏がそばにいた方がよい」と取り計らい、拉致問題担当の内閣府政務官だった山谷を随行させた

日本会議国会議員懇談会(政策審議会会長)

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もちろん、彼女も「鈴木邦男」とツーショット写真を撮っています。

しかも、山谷えり子は「カトリック」を自称しており、「聖心女子大学」を卒業しています。

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出身校 聖心女子大学文学部心理学科卒業

クリスチャンでカトリック信徒であり、カトリック教会系のラジオ宗教番組心のともしびに出演中。

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彼女は「全能神教会」とも繋がっている可能性があります。

「聖心女子大学ミュージカル研究会」が全能神教会と相互フォローしていました。つまり、出身大の聖心女子が、全能神教会とグルなのです。

こうしてちょっと人脈を辿ってみるだけでも、様々な繋がりが見えてくる。本当に闇が深いですね。

ちなみに、「拉致問題」界隈の関係者には、他にもそっくりさんが見受けられます。

「曽我ひとみ」は旧皇族の「小松宮彰仁親王妃 頼子」とそっくりでした。

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こちらもかなり似ていますね。どう見ても血縁にしか思えません。

天皇家の川島紀子(イトコ)と、生長の家の「谷口恵美子」がそっくりさんでした。

「生長の家」関係者は「皇族」とも繋がっているならば、「旧皇族」の面々のそっくりさんが「拉致問題」界隈にいても、全く不思議ではありません。

最初、「金正恩が天皇家の血筋である」とわかってから、横田早紀江がクリスチャンだとの情報を目にしたとき、どうしてなのか甚だ疑問でした。

クリスチャンがそのような大嘘をついて、人を騙すはずがないからです。

が、これで謎が解けましたね。横田早紀恵が「全能神教会」とグルになって、拉致被害を訴えて、国民の目を欺いていた。そういうカラクリです。

彼女はクリスチャンでも何でもありません。ただの偽善者、悪人です。

「拉致問題」は、「全能神教会」と「李家」が始めたインチキだったのです。彼らは「満州国」を介して、裏では一つに繋がっていたという構図です。

こうしている今も、「横田早紀江」は人前に堂々と出てきて、全国民を騙しています。それにマスコミも加担しています。

ですが、「拉致問題」のカラクリが暴かれてしまった以上、これからは嘘を貫き通すのは難しいでしょう。

いくらテレビや新聞、インターネットが嘘を垂れ流しても、ここまで来れば人々は真実に目覚めるしかありません。

彼ら「李家」や「全能神教会」による洗脳も、いずれ近いうちに解けることでしょう。

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